エルサルバドルで私たちが好きな14の魅力
エルサルバドルは、まだあまり知られていない中米の宝石です。14日間の旅で出会った魅力を、日ごとに1つずつ、計14項目にまとめました。訪問を検討中の方はぜひ参考にしてください。
- ププサス – コーントルティーヤに具を詰めたエルサルバドルの国民食です。朝昼晩と何度でも楽しめ、旅の最大の理由になるほどです。
- 太平洋の夕日 – 滞在中、毎晩目にした息をのむほどのサンセット。

- スチトト – スチトト湖畔に広がる魅力的な植民地風の町。豊かな文化と観光客やサンサルバドルの週末旅行者に人気です。
- サルバドール人 – 時に治安面で不安があるものの、温かく親切で活気に満ちた地元の人々が何度も助けてくれ、忘れられない出会いが生まれました。
- エルサルバドルのビール – 暑い日には午後5時の氷冷ピルスナーやゴールデンが最高です。

- スチトトのヴィラ・バランサ – 手頃な価格で美味しいランチが楽しめ、Wi‑Fi、湖の眺め、静けさが魅力の滞在先です。
- 火山や山のハイキング – ラ・ラグナ・デ・アレグリア周辺でのトレッキングは絶景が広がります。

- エセンシア・ナティバ – エル・ゾンテのトップビーチホステルで、元チャンピオンサーファーのアレックスが運営。波乗りもプールでのんびりも、フレッシュな料理とドリンクが楽しめます。
- カラフルな電話柱 – アタコ、アレグリア、スチトトでは、ユニークなアートと励ましのメッセージが描かれた電柱が街を彩ります。

- アタコの色とりどりの建物 – 風景道路「ルタ・デ・ラス・フローレス」のハイライトです。
- アレグリアのエントレ・ピエドラス・ホステル – 詳細はフルレビューをご覧ください。
- チキンバスのベンダー – エルサルバドルのバスは15人以上の販売者が乗り込み、ププサスや食事、歯ブラシまで販売。見ているだけでも楽しい光景です。

- フローズン – 大きめのフルーツシェイクで、熱帯の暑さにぴったりのリフレッシュドリンクです。
- フアユア近郊の七つの滝 – 観光拠点のフアユアから簡単にツアーが組め、TwoBackpackersのジェイソンとアラセリが撮影した映像が圧巻です。





