Andria Mitsakosのパッキングリスト
WanderlistaのAndria Mitsakosが、Tumiのキャリーオンだけで2か月間ヨーロッパを旅することが決まったと聞き、まずはハイタッチし、次にパッキングのコツを教えてほしいと頼んだ。ここでは、彼女の旅を支える必需品と秘密をご紹介します。
キャリーオン
私は小さなTumiロリが命です。一泊だけの旅行でも、サンフアンへディナーに飛び、Missoniのビキニ、La Perlaの軽やかなカフトン、Dolce & Gabbanaのフルーツ柄ビスチェ、レースのMiguelinaスカートをDea Rosa Carpianoに詰め込みました。さらにLouboutinのミュール、イビサで買ったお気に入りのインド製ビーチサンダル、スキンケア必需品も余裕で入ります。
スナック
生アーモンド、ゴジベリー、ココナッツ。Norma Kamaliのウェルネスカフェで見つけたマルベリーも最近はハマっています。空港(SFO)で新鮮なラズベリーを見かけたらすぐ買い、眠っているアメリカン航空のビジネスクラス乗客のシャンパンにこっそり入れるのが私流です。

すべて詰め込み完了。2か月分。
お守り
Wanderlistaのネックレスには、訪れた場所のチャームが付いています。北タイで象のトレーニングをした後に買ったタイの仏像、リマのセビチェツアーで手に入れたサンタロサのチャーム、ギリシャの邪眼など。腕には旅先の思い出が詰まったブレスレットが多数。現在は、St. Barthsのタヒチパールブレスレット、友人Valerie McCarthyデザインのローズゴールドブレスレット、Mykonosで購入したローズゴールドの邪眼/クロスブレスレット、St. Barthsのマップブレスレット、ミラノのDea Rosaパイソンブレスレット、そしてJessica HendricksのBrave Collectionブレスレット(カンボジアの人身売買防止に寄付)を身に着けています。
即効アップグレード
Dea Rosaのパイソン睡眠マスク。フライトアテンダントが私の頭から直接買いたがるほどの人気です。
お土産
自分宛と母親宛にポストカードを送ります。
自宅からの思い出
祖母のRoseの写真。
ホテルでの思い出
眺めの写真と、ボディローション。飛行機の髪を整える保湿バームとしても活躍します。




