パリサダ歴史センター
パリサダ歴史センター
パリサダの歴史地区は、ベニート・フアレス公園、ラ・マドレ(マザー)公園、そして自由の女神像のレプリカがあるリパブリック公園の3つの公園に囲まれています。
ベニート・フアレス公園は街の中心的な公園で、周囲にはショップやレストランが立ち並び、ポチトケ・エン・ヴェルデ、ヒコテア・エン・エストファド、モンドンゴ、ペヘラガルト・エンパナダ、フリホール・コン・プエルコなどの伝統料理が楽しめます。また、天然フルーツを使ったアイスクリームもぜひお試しください。
町で最も古い建物は「サン・ホアキン教会」(Iglesia de San Joaquín)で、1792年に建てられました。屋根はマルセイユ産の赤瓦で覆われており、ほとんどの建物が同様の瓦を使用しています。かつてこの小さな町は「サン・ホアキン・デ・ラ・パロタダ」と呼ばれていました。




