PupFoodieがレイクチャールズで大冒険 - パート2
Cooper(ブログ犬)著
皆さん、こんにちは!秋の爽やかな気候がやってきました。涼しくなったので、散歩が長くなり、冒険も増えて、飼い主さんと一緒に外で食事を楽しむチャンスがたくさんです。ランチはサクッと食べるのも良し、ゆっくり座って食べるのも良し、レイクチャールズには犬連れ歓迎の飲食店がたくさんあります。次に飼い主さんが空腹になったら、ぜひこのおすすめスポットへ案内してください!(前回の記事で他の犬フレンドリーなお店も紹介しています。)

楽しい時間へ、リードを引いてね!
1. Botsky’s(ボツキーズ)
創作熱犬(ホットドッグ)を提供するグルメスポットです。味はユニークで大胆、でもすべて犬に安全な素材だけで作られています。サクッとランチしたいときや、忙しい一日の後にCrying Eagleのクラフトビールでひと息つきたいときに最適です。

2. Lunch in the Courtyard with Garden Path Groceries(ガーデンパス・グローサリーズ)
歴史的建造物「カーカシュー海事国立銀行」の中庭で、毎週水曜の11時~14時に開催されるポップアップです。南部のベジタリアン料理をベースに、サラダ、キッシュ、スープ、パスタ、キャセロール、ブッダボウルなど、世界の味が楽しめます。メニューは毎週ローテーションするので、最新情報はFacebookページをご確認ください。

フレッシュでフルーティーな一品が続々登場!
3. Pujo St. Café(プジョー・ストリート・カフェ)
広々とした屋根付きテラスが自慢のカフェです。4コースのフルディナーからカジュアルなドリンクまで、友人とゆったり過ごせます。ロケーションはダウンタウンの中心で、アメリカン、ケイジャン、フレンチ料理を提供。特に日曜ブランチは見逃せません。

4. Rikenjaks Brewing Company(リケンジャクス・ブリューイング・カンパニー)
南西ルイジアナで最大規模のペットフレンドリーパティオを誇ります。スタッフはフレッシュな水のボウルで温かく迎えてくれます。ディナー中はマナーを守っていれば、飼い主さんと一緒にパティオのゲームも楽しめるかもしれません。

次はあなたの番、飼い主さん!
これらの犬連れ歓迎スポットを巡ったら、ハッシュタグ #VisitLakeCharles で写真をシェアしてください!
ぜひ、訪れるべきペットフレンドリーなお店やCooperが挑戦すべきメニューがあればコメントで教えてください。




