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昼寝中の平和的な追求

昼寝中の平和的な追求

家族旅行で子どもがはしゃいでいるとき、昼寝は欠かせません。マートルビーチでは、子どもを信頼できる託児所に預け、親はスパやカヤック、ワイナリー巡りなどでリフレッシュできます。専門家がすすめる、家族の冒険に備える至福の過ごし方をご紹介します。

スパ

ミネラルバスやパラダイス・ラップ、ディープティッシュマッサージなど、マートルビーチのトップスパで心身をリフレッシュ。さらに健康・ウェルネス情報はこちらをご覧ください。

カヤック

グランドストランドの穏やかな水路をゆっくりと漕ぎ、自然に身を委ねるパーソナルエスケープを体験できます。

マーレルズ・インレット・マッシュウォーク

歴史ある漁村マーレルズ・インレットの塩水河口に沿った、半マイルのボードウォークを散策しましょう。

デュプリン・ワイナリー

アメリカで人気のマスカディンワインを提供するデュプリン・ワイナリー。ボトリング工程の見学や中庭でのくつろぎ、ギフトやグルメ商品が揃うショップをお楽しみください。

パウリーズ・アイランドでハンモック

グランドストランド南端の海辺の町パウリーズ・アイランドで、ゆったりとハンモックに揺られながらリラックス。

ラ・ベル・アミー・ワイナリー

ブドウ畑を散策しながら、または前庭のロッキングチェアで「ツイステッド・シスターズ」ワインを味わい、農園の静かな雰囲気に浸れます。

歴史的コンウェイ・リバーフロント

ショッピングやダイニング、素晴らしい景観が楽しめるコンウェイの川辺の街。ライブオークの木陰をくぐり、メインストリートの魅力を散策しましょう。

ゴルフ

「世界のゴルフ首都」と呼ばれるマートルビーチは、北部・南部・中部にわたる世界クラスのコースがあり、地域の生態系保護を考慮した設計が特徴です。

さらに「60 Days of Summer」キャンペーンや秋のバケーションアイデアはこちらの秋限定ページでチェック。


トラベルノート
  • マートルビーチ・スカイコースター

    スカイコースター体験レポート 私はスリル好きではありません。専業主婦として、睡眠不足の中でスリングショットやマートルビーチ・スカイコースターといった刺激的なアトラクションに挑戦しています。マートルビーチ・グランプリは、ゴーカートで楽しめる地上レベルのエンターテイメントが魅力ですが、スカイコースターはパークで最もスリル満点の空中アトラクションです。 スカイコースターは、1〜3名が同時に乗れるフリーフォールスイングで、約30メートル(100フィート)まで上昇します。乗客はリップコードを引いて急降下し、巨大な振り子のように揺れ回ります。普通のブランコとはまったく違う迫力です。 サウスカロライナ州最大のスカイコースターは、予想以上に怖さが際立ちました。ダウンタウン・マートルビーチのスリングショットに乗った後でも、これほど叫びたくなるとは思いませんでした。 ぜひ挑戦してみてください。マートルビーチ・グランプリのリストバンドに追加すれば、5ドルで乗車可能です。単体で乗る場合は25ドルです。

  • マートルビーチで使える5つのビーチライフハック

    サウスカロライナ州マートルビーチの夏本番。海辺での時間をもっと快適に、清潔に、楽しくするための実践的なライフハックをご紹介します。 1. 砂のつかないリラックスエリア 古いベッドシーツをビーチタオルと一緒に広げれば、砂が入りにくい快適な座席が完成します。 2. すぐに砂を落とす方法 トラベルサイズのベビーパウダーをビーチバッグに入れておき、車に乗り込む前に砂の上に軽く振りかけるだけで、砂がすぐにはがれます。 3. クーラーの中身を清潔に保つコツ 氷はプラスチック袋に入れてクーラーに入れましょう。氷が溶けても水が直接食べ物や飲み物にかからず、鮮度が保てます。 4. 砂がつかないドリンクホルダー 空のファストフード用カップを砂に埋め込んで置くと、ドリンクが砂に触れずに安定して置けます。 5. 現金を安全に持ち運ぶ方法 リップクリームのチューブからチップを取り除き、そこに紙幣を巻き込んで入れておくと、目立たず安全に現金を持ち運べます。

  • N Digo:マートルビーチで遊ぼう!

    約60マイル(約96キロ)にわたる温かく柔らかな砂浜が広がります。 サウスカロライナ州のマートルビーチをご存知でしょうか。実際に訪れるべきか、疑問に思うかもしれません。 答えは――「ぜひ行くべき」! 世界でも屈指の長さを誇るビーチで、遊び尽くすのに最適な場所です。 マートルビーチは「グランドストランド」の中心に位置し、ノースカロライナ州境から南へ、かつて米国植民地時代の米の主要産地だった歴史的プランテーション地区まで、連続した幅広く温かいパウダー状の砂浜が続きます。 詳しくはNDigoのブログをご覧ください。