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ローカントリーの味がマートルビーチで花開く

ローカントリーの味がマートルビーチで花開く

ローカントリーのルーツと豊かな文化を誇りに思います。その魅力はマートルビーチの本格的なレストランで提供される料理に最も表れています。

ここでは、私たちが厳選したローカントリー料理と、クラシックにひねりを加えた新しいメニューをご紹介します。

シー・クラブ・スープ(She‑Crab Soup)

海辺の「Sea Captain’s House」で味わえるローカルの定番スープ。シェリー酒と秘密の調味料が効いた濃厚な味わいは、オーシャンフロントの絶景と相性抜群です。

ブルークラブ・フォンデュ(Blue Crab Fondue)

ローカントリーで育つブルークラブは、リトルリバーの春祭りでも大活躍。Hot Fish Club でトーストしたピタと共に温かいフォンデュとして楽しめます。

カラバッシュ・スタイル・シーフード(Calabash‑Style Seafood)

マートルビーチのオリジナル・ベンジャミン’s が広めた独特の調理法。新鮮なカニバーで提供される一品は、ぜひ味わってほしい逸品です。

チキン・ボッグ(Chicken Bog)

サウスカロライナ州ロリスで毎年10月に開催される「Bog Off」祭りの目玉料理。ロリスのShorty’s Grill で本場の味を堪能できます。

全60品のメニューはこちらからご覧いただけます。

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トラベルノート
  • マートルビーチで使える5つのビーチライフハック

    サウスカロライナ州マートルビーチの夏本番。海辺での時間をもっと快適に、清潔に、楽しくするための実践的なライフハックをご紹介します。 1. 砂のつかないリラックスエリア 古いベッドシーツをビーチタオルと一緒に広げれば、砂が入りにくい快適な座席が完成します。 2. すぐに砂を落とす方法 トラベルサイズのベビーパウダーをビーチバッグに入れておき、車に乗り込む前に砂の上に軽く振りかけるだけで、砂がすぐにはがれます。 3. クーラーの中身を清潔に保つコツ 氷はプラスチック袋に入れてクーラーに入れましょう。氷が溶けても水が直接食べ物や飲み物にかからず、鮮度が保てます。 4. 砂がつかないドリンクホルダー 空のファストフード用カップを砂に埋め込んで置くと、ドリンクが砂に触れずに安定して置けます。 5. 現金を安全に持ち運ぶ方法 リップクリームのチューブからチップを取り除き、そこに紙幣を巻き込んで入れておくと、目立たず安全に現金を持ち運べます。

  • マートルビーチで味わうローカントリー風エビボイル

    ローカントリー・シュリンプボイルは、サウスカロライナ州とジョージア州のローカントリー地域で愛される伝統料理で、コースタルカロライナ料理の象徴です。新鮮なエビが豊富に獲れるマートルビーチでは、地元の人々に欠かせない一品です。材料はシンプルで、後片付けも楽々。夏のアウトドアパーティーに最適な、手軽に本格的な味わいが楽しめます。 マートルビーチ風ローカントリー・シュリンプボイルのレシピ 材料(4〜6人分) 水1ガロン(約3.8リットル)につき、オールドベイシーズニング 大さじ2〜3(好みで調整) 塩・黒胡椒 適量 赤い新ジャガイモ 2.5ポンド(約1.1kg) キエルバサソーセージ(16オンス) 1パック、1インチ幅にカット トウモロコシ 3本、半分にカット エビ(殻付き) 2ポンド(約900g) 作り方 大きめの鍋に材料がすべて浸る程度の水を入れ、オールドベイシーズニングを加えて沸騰させます。塩と黒胡椒で味を調えます。 ジャガイモとソーセージを入れ、中火で約14分間煮ます。 トウモロコシを加え、さらに6分間煮ます。 エビを投入し、ピンク色になり不透明になるまで約3分間加熱します。

  • N Digo:マートルビーチで遊ぼう!

    約60マイル(約96キロ)にわたる温かく柔らかな砂浜が広がります。 サウスカロライナ州のマートルビーチをご存知でしょうか。実際に訪れるべきか、疑問に思うかもしれません。 答えは――「ぜひ行くべき」! 世界でも屈指の長さを誇るビーチで、遊び尽くすのに最適な場所です。 マートルビーチは「グランドストランド」の中心に位置し、ノースカロライナ州境から南へ、かつて米国植民地時代の米の主要産地だった歴史的プランテーション地区まで、連続した幅広く温かいパウダー状の砂浜が続きます。 詳しくはNDigoのブログをご覧ください。