旅行者に会う:ポーラ・デ・ラクルス
プロフィール
出身地:過去20年間はニューヨーク在住。(アルゼンチン・メンドーサ出身)
職業:デザイナー兼ライター。
好きな旅行先:ブータン、チリ、バンコク、アルゼンチン。ただし移り気で、最新の旅行先が好きになることが多い。
行きたい場所:中国、香港、ベトナム、ミャンマー、フィンランド。
変わった旅行の儀式:出国前に免税店でクレンジングローションでミニフェイシャルし、厚めの保湿クリームで保湿。飛行機の匂いに備えて香水を何本か試す。
機内でのリラックス法:薬を飲む。カクテルが医師の許可を得ているかは不明…。
常に持ち歩く機内持ち物:抗菌ワイプ、ネックピロー、2つのインフレータブルフットレスト、マスク、耳栓。
コンシェルジュ派?DIY派?:両方。
観光スタイル:ゆっくりと、少数のポイントを深く味わう。
移動手段:運転よりも乗る側。
旅のヒーロー:夫のジェームズ・スターツ。エネルギーが尽きず、何でも最低一回は、できれば二回は挑戦する。
旅先で見た最も奇妙な光景:ウィーンのカフェでチップウッドを噛んでいる男性がいたが、ホームレスではなかった。
最高のホテルアメニティ:シティホテルならパリのジョルジュVでの上質な赤ワイン一本。ビーチリゾートならモルディブ・ココアイランドのスタイリッシュなストローベッグとマッチングスリッパ。
夢見る食事:パリのYam'Tchaでの食事。
訪れると必ずチェックする場所:アートや文房具店。
新しい土地での情報収集方法:地図を持って散策する。
お土産に必ず持ち帰るもの:テキスタイル、変わったソース、種子、ビーチの貝殻。
もしフロリダ・ホームステッドに戻らないとしたら:早すぎる。すべてがケチャップで揚げられているから。
旅の目的:文化を体験すること。
MORE PAULA
ウェブサイト:Pauladelacruz.com




