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ジャワ42用最高のアフターマーケットバイクアクセサリー

ジャワ42のアクセサリーをオンラインで探していますか? エキゾースト、バックレスト、シートなど、信頼できるジャワ用アフターマーケットパーツをお求めなら、この記事で実際に使用しおすすめできる商品をご紹介します。

私が実際にジャワ42に装着してテストしたアクセサリーは、ハンドル径やバーの太さが同じジャワ・クラシックにもほぼそのまま使用できます。たとえば、ハンドル径は22.2mm、バーの厚さは2〜2.3mm、ボルトはM8×28と共通です。したがって、ジャワ42用のスマホホルダーがフィットすれば、クラシックやペラクでも同様に装着可能です。

それでは、ジャワクラシック・ジャワペラク・ジャワ42向けのおすすめアフターマーケットアクセサリーを見ていきましょう。

ジャワ42 アフターマーケットアクセサリー

ハンドルグリップ
レトロバイクの見た目を格上げするだけでなく、長時間走行時の手のしびれを防ぎます。Tripmachine製のレザーグリップは、赤いコメットカラーでもどんなカラーでも映えるデザインです。

バイクカバー
カバー選びのポイントは「品質」と「着脱のしやすさ」。実際に10か月間使用しているカバーは、サレガードに簡単に取り付けられ、持ち運びも便利です。

スマホホルダー
クローグリップとジョーグリップの2タイプがありますが、ジャワ42では耐久性の高いClaw Grip(Grandpitstop製)をおすすめします。バッテリーから直接充電でき、走行中も安定して保持できます。

パンク防止リキッド
ジャワはチューブレスタイヤ非対応のため、タイヤのパンク対策が必須です。Ayaami製のリキッドは15,000km走行でもパンクゼロの実績があり、2本(前後)必ず用意しましょう。

チェーン用潤滑剤・クリーナー
サービスショップで高額請求されがちなチェーン清掃。自分で行う場合は、Motul C1/C2キット(約600円)を4〜5回分使用でき、コスト削減できます。

バックレスト
オンラインで購入できる背もたれは、見た目と実用性を兼ね備えたおすすめ商品です。背もたれ+ラゲッジラックのセットも約1,100円で入手可能です。

アフターマーケットシート
標準シートの硬さに不満がある方へ。カスタムバケットシートはクッション性が高く、ツーリングでも快適です。

エアコンフィーシート(ジャワ42・クラシック・ペラク共通)
取り外し可能なエアインフレートシートは、走行中に空気を入れ替えられ、ヒップ痛軽減用のテールボーンサポートも付属。短時間で装着でき、オフロードや長距離ツーリングに便利です。

フリップキー
ハーレーダビッドソン風の高級感あるキーで、キーリングの交換手間も省けます。

ラジエーターフィルターグリル
クラシックにも適合するSGTB製ラジエーターグリルは、ロゴ入りでシンプルかつ耐久性に優れ、価格も手頃です。

フットレスト
アルミ製のフットレストは、工場装着のものより大きく、錆びにくい素材でジャワの見た目を損なわずに快適さを向上させます。

ヘッドライトメタルグリル
安全性とデザイン性を兼ね備えた金属製ヘッドライトグリルは、インジケーター3個、テールライト1個のセットで900円以下で入手可能です。

ヘルメット
Bluetooth機能付きは高価で充電が必要ですが、Steelbird SBA-1のようにスピーカーとマイクが内蔵されたAUX接続型ヘルメットなら、スマホのバッテリーを消費せずに通話が可能です。

Studds フリップアップヘルメット
オープンフェイスとフルフェイスを切り替えられるため、街乗りと高速走行の両方に対応。ジャワクラシックでも映えるデザインです。

ライディングジャケット
600Dポリエステルとメッシュ素材のRaida TourBineは、リバーシブルの防水・保温ライナーを備え、肩・肘・胸・背中にレベル2のプロテクションを装着。長期ツーリングでも快適です。

同様に、Biking Brotherhood Xplorerはメッシュとコーデュラを組み合わせたオールシーズンジャケットで、赤いジャワ42やマルーンのクラシックに映えます。

ライディングパンツ
Rynox Adventoは、内部の保温インサレーションと外部の防水レイヤーの2層構造で、街乗りでもオフロードでも対応。膝・脚・ヒップのプロテクションも調整可能です。

ウエストポーチ
Rynox製の3リットル容量ポーチは、防水メインコンパートメントを備え、書類やカメラ、財布、スマホなどを安全に持ち運べます。

ライディンググローブ
カーボンファイバー製で、指先のタッチ操作が可能。TPU製のナックルガードに代わり、カーボンファイバーの保護パッドが装着され、通気性も抜群です。

サドルバッグ
英国製の高価なサドルバッグ(約5万円)に代わる、Trek ‘N’ Ride製の手頃な価格帯のサドルバッグは、15〜20日間のツーリングに十分な収納力があります。

テイルバッグ
Viaterra製のテイルバッグは、ジャワのリアシート上にフィットし、サドルバッグとデュッフルバッグを組み合わせたときの「三つ巴」問題を解消します。2〜3週間の長距離旅行に最適です。

タンクバッグ
防水性が高く、14インチノートPCやカメラ機材を収納できるタンクバッグは、上部に透明なスマホポーチがあり、携帯電話の確認も簡単です。ジャワの外観を損なわないデザインです。

ジャワ公式アクセサリー

公式アクセサリーは品質が高いものの、同等機能のアフターマーケット品は価格が抑えられることがあります。例として、公式のグラブレールは約750円ですが、アフターマーケットは300〜400円で入手可能です。

私が公式から購入したものは、センタースタンド、マットブラックのクラッシュガード、ハンマーヘッドバックレスト、ジャワTシャツ、Quasarヘルメットです。

  • Quasar/ヘルメット: 2,099円
  • Tシャツ: 899円
  • センタースタンド: 799円
  • バーエンドミラー: 1,598円
  • マットブラッククラッシュガード: 1,499円
  • クロームクラッシュガード: 1,599円
  • ハンマーヘッドバックレスト: 399円+599円+999円(計3部品)
  • ハンマーヘッドスポイラー: 999円
  • クラシックグラブレール: 749円

上記価格は2020年3月時点のものです。最新情報はジャワ公式サイトをご確認ください。

※アフターマーケットのエキゾーストやクラッシュガードは、実際に購入した経験がないため本記事では扱っていません。

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