ブリスベンのサイクリストに最適な朝食スポット
2015年9月10日
早朝のサイクリングの後は、極上のコーヒーとしっかりしたブランチが最高です。タンパク質たっぷりのポーチドエッグや、ふわふわのパンケーキまで、乗り終えた体をリフレッシュさせるおすすめスポットをご紹介します。
Sourced Grocer(テナリフェ)
カフェ兼グルメデリとして営業しているSourced Grocerは、地元産のオーガニック食材を使用したメニューが自慢です。バラバンヨーグルトとBee One Thirdのハニーカムを使ったビルチェルはぜひ試したい一品です。
Campos Coffee(フォーティチュードバレー)
コーヒーはもちろん、フードメニューも充実。Wandoo Stのロースタリー裏に隠れたカフェで、メニューは毎月変わります。
Little Loco(ニュー ファーム)
食事制限がある方にも安心の、ヴィーガン・ベジタリアン・パレオ風メニューが揃うLittle Loco。特にリコッタホットケーキは驚くほどふんわりです。
Plenty(ウェストエンド)
地元農家から仕入れた食材にこだわる朝食スポット。メニューは常に変わり、ミドルイースト風のアレンジが特徴です。
PawPaw(ウーロンガバ)
創造的なブランチメニューとフレッシュなジュースが魅力のブリスベン人気店。朝食ブリトーは特におすすめです。
Jacu Espresso(キャンプヒル)
手頃な価格でボリューム満点の朝食とスペシャリティコーヒーが楽しめる南部のブランチスポット。ビートルートでマリネしたサーモンはぜひ味わってみてください。




