Jawa 42の写真:Jawa Perak・Classicと共に走る
Jawa 42の画像をお探しですか?ここでは、私が撮影したJawa Classic、Perak、そしてJawa 42のベストショットをご紹介します。
私はDev(通称Footloose Dev)です。インド・デリー在住のフルタイム旅行ブロガーで、2016年にイギリスの企業勤めを辞めてインドへ移住し、ブロガー兼YouTuberとして活動しています。2016年以降、世界中を旅し続けています。
実は、ハリヤナ州で最初にJawa 42を手に入れたオーナーの一人です。2019年4月に購入して以来、バイクの写真を撮るのが日課になっています。
掲載しているJawa 42の画像は標準画質です。ファイルサイズが大きくなるため、ウェブ上ではHD画像を掲載できませんでした。HD版が必要な方は、Instagramでご連絡いただければ重めのファイルを共有します。
多くの画像は、Jawa Motorcyclesが主催した公式ライド『Punjab Da Tor』で撮影したものです。一部は私が過去に行ったラダック、ザンスカル、南インドのツーリングでも撮影しました。
静止画だけでなく、公式Punjabライドで撮影した動画もありますので、動きのある映像をご覧になりたい方はぜひチェックしてください。
以下の写真は、最近撮影したものです。Jawa 42にはいくつかのアフターマーケットパーツを装着していますが、未改造の姿も含まれていますので、違いをご確認いただけます。
Jawa ClassicやJawa Perakの写真も合わせて掲載しています。
それでは、早速ご覧ください。
Perak、Classic、Jawa 42の画像と写真










私はインドで数少ないJawaオーナーの一人です。発売初日(11月15日)にすぐ予約し、国内にディーラーが未設置だったため、試乗はできませんでしたが、すぐに手に入れました。
発売直後から大ヒットが予想できたので、早めに予約したのです。かつてのJawaの人気は今でも根強く、Royal Enfieldが一時停止しても30年後に復活したように、Jawaにも同様の復活熱がありました。
さらに、Mahindraがバックアップしていることから、長期的に事業が続くと確信していました。
バイクが手元に届き、撮影を開始。赤いコメットカラーのJawa 42は走行も見せびらかしもすべてが楽しく、投資した価値を実感しています。購入を検討されている方にもきっと満足いただけるはずです。
続いて、さらに写真をご紹介します。
この記事で使用しているライディングジャケットの詳細やおすすめ情報は「インドでベストなライディングジャケット」記事をご覧ください。




最後に、私と赤いJawa 42のツーショットをどうぞ。


実走行シーンで撮影したJawa 42の画像を楽しんでいただけたら幸いです。Jawa PerakやClassicと比べたロードプレゼンスの違いもご確認いただけます。
HD版が必要な方は、Instagramでご連絡ください。Instagramでもさらに多くのバイク写真を公開しています。
また、YouTubeチャンネルでは、Jawa 3モデル(カスタム版含む)を紹介した公式Punjabライドの動画も公開中です。ぜひご覧ください。
他にも多数のJawaレビュー動画がありますので、チャンネル登録をお忘れなく。




