ローカル音楽スポットライト:マウンテンクリーク・ハウス・ファイア
メンバー
Pattee Wilbanks(ボーカル、マンドリン、ギター、クロー・ハンマーバンジョー)と Robert Lovett(ボーカル、ギター)
結成・出身地
2012年、テネシー州チャタヌーガで結成。
特徴
卓越したソングライティングと、素朴で温かみのあるサウンドが魅力です。
ジャンル
アメリカーナ
チャタヌーガで好きなこと
- Robert:「コミュニティの結びつき」
- Pattee:「歩く橋」
音楽をストリーミング
Spotify – Mountain Creek House Fire
おすすめトラック
- Food and Gasoline
- Martha
- A New Day Was Born Today
ミュージックビデオ
- Lonesome Railroad Track
- Guess That's Enough for Me
ライブ情報
次回公演:WoodSongs Dalton(4月30日 20:00)
定期公演:Slick's Burgers(毎月第1・最終日曜日 17:30〜19:30)
バンド背景
Mountain Creek House Fireは、Robert Lovett と Pattee Wilbanks の二人によるダイナミックなデュオです。Robert はテキサス出身のシンガーソングライターで、ブルーグラスやカントリーブルーズに影響を受けたオリジナルのソロアルバムを二枚リリースしています。テキサス、ナッシュビル、ノックスビルを経てチャタヌーガに拠点を移し、ここで本当のホームを見つけました。Pattee は80年代中頃からチャタヌーガのステージで活躍し、フォークやブルーグラスのバンドでギター、マンドリン、クロー・ハンマーバンジョーを担当。心に響くボーカルと個性的なメロディが特徴です。二人の相補的な作曲スタイルが光るパートナーシップにより、EP「Can't Be Where I Am」や最新アルバム「Listen Local」をリリース。ラジオ、テレビ、カフェ、レストラン、フェス、Nightfallシリーズなど多彩な場で演奏し、テネシー発の本格的なアメリカーナを体現しています。




