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今週の第10回マートルビーチ・オクトーバーフェスト

今週の第10回マートルビーチ・オクトーバーフェスト

イベント概要

10年目を迎えたマートルビーチ・オクトーバーフェストが、2018年10月12日(金)・13日(土)にグランドパーク(The Market Common)で開催されました。温暖な気候と混雑の少ないビーチが魅力の10月、マートルビーチのハイライトです。

出展者・アクティビティ

会場には50以上のベンダーが集まり、子ども向けのインフレータブルやポニー乗馬などのアクティビティも充実。オクトーバーフェストらしい本格的なビールや多彩なフード、ライブミュージックが楽しめました。

開催時間

金曜日は午後4時〜7時、土曜日は午前11時〜午後7時まで営業。ステージではChannellheimer Oompah German Band、Bangarang、Tastes Like Chicken などがパフォーマンスを披露しました。

天候と雰囲気

晴天に気温は70°F前後と過ごしやすく、巨大プレッツェルを頬張りながら好きなビールで乾杯できる最高のコンディションでした。

詳しくは公式サイトをご覧ください:www.myrtlebeachbeerfest.com/oktoberfest


トラベルノート
  • マートルビーチ・スカイコースター

    スカイコースター体験レポート 私はスリル好きではありません。専業主婦として、睡眠不足の中でスリングショットやマートルビーチ・スカイコースターといった刺激的なアトラクションに挑戦しています。マートルビーチ・グランプリは、ゴーカートで楽しめる地上レベルのエンターテイメントが魅力ですが、スカイコースターはパークで最もスリル満点の空中アトラクションです。 スカイコースターは、1〜3名が同時に乗れるフリーフォールスイングで、約30メートル(100フィート)まで上昇します。乗客はリップコードを引いて急降下し、巨大な振り子のように揺れ回ります。普通のブランコとはまったく違う迫力です。 サウスカロライナ州最大のスカイコースターは、予想以上に怖さが際立ちました。ダウンタウン・マートルビーチのスリングショットに乗った後でも、これほど叫びたくなるとは思いませんでした。 ぜひ挑戦してみてください。マートルビーチ・グランプリのリストバンドに追加すれば、5ドルで乗車可能です。単体で乗る場合は25ドルです。

  • マートルビーチで使える5つのビーチライフハック

    サウスカロライナ州マートルビーチの夏本番。海辺での時間をもっと快適に、清潔に、楽しくするための実践的なライフハックをご紹介します。 1. 砂のつかないリラックスエリア 古いベッドシーツをビーチタオルと一緒に広げれば、砂が入りにくい快適な座席が完成します。 2. すぐに砂を落とす方法 トラベルサイズのベビーパウダーをビーチバッグに入れておき、車に乗り込む前に砂の上に軽く振りかけるだけで、砂がすぐにはがれます。 3. クーラーの中身を清潔に保つコツ 氷はプラスチック袋に入れてクーラーに入れましょう。氷が溶けても水が直接食べ物や飲み物にかからず、鮮度が保てます。 4. 砂がつかないドリンクホルダー 空のファストフード用カップを砂に埋め込んで置くと、ドリンクが砂に触れずに安定して置けます。 5. 現金を安全に持ち運ぶ方法 リップクリームのチューブからチップを取り除き、そこに紙幣を巻き込んで入れておくと、目立たず安全に現金を持ち運べます。

  • N Digo:マートルビーチで遊ぼう!

    約60マイル(約96キロ)にわたる温かく柔らかな砂浜が広がります。 サウスカロライナ州のマートルビーチをご存知でしょうか。実際に訪れるべきか、疑問に思うかもしれません。 答えは――「ぜひ行くべき」! 世界でも屈指の長さを誇るビーチで、遊び尽くすのに最適な場所です。 マートルビーチは「グランドストランド」の中心に位置し、ノースカロライナ州境から南へ、かつて米国植民地時代の米の主要産地だった歴史的プランテーション地区まで、連続した幅広く温かいパウダー状の砂浜が続きます。 詳しくはNDigoのブログをご覧ください。