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どこでも快適に過ごすための10の必需品

どこでも快適に過ごすための10の必需品

サバンナ・ジェーン・バフェットは、父ジミー・バフェットと共に旅を続け、現在はYouTubeで『Ex-Pats』を配信するホストとして活躍しています。世界中どこにいても居心地の良さを感じる方法を熟知している彼女に、旅先での必須アイテムとルールを聞きました。

1. スティーブン・アランのビーチブランケット

軽量でバックパックにすっきり収まるこのブランケットは、飛行機内でもビーチでも快適なクッションとして活躍。ストライプ柄で彩りもプラスし、ホテルや友人宅でも自分だけの居心地を演出できます。

2. ウクレレ

旅先での相棒になるウクレレは、バックパックに収まりチューニングが安定。インターネットや電波が届かない場所でも、音楽で時間を埋められるのが魅力です。

3. ジャイブーン(Bluetoothスピーカー)

スタイリッシュなデザインと高音質が特徴のジャイブーンは、スマホとワイヤレスで接続可能。ポーチやホテルの部屋、ビーチでも好きな音楽を手軽に楽しめます。

4. ルナバー

現地の料理を楽しむのは好きですが、急な空腹時に備えて栄養バランスの取れたルナバーを常備。スカウトのように準備万全です。

5. メラトニン

睡眠薬が合わないときの代替として、自然に眠りを誘うメラトニンは重宝します。時差や不規則な環境でも、スムーズに休める頼もしいアイテムです。

6. 現地のコンタクト

観光客になりたくないので、現地の信頼できる人と繋がりを持つようにしています。ローカルの情報やおすすめスポットを教えてもらえるので、旅の質が格段に上がります。

7. ヨガ

ヨガは道具不要でどこでもできるので、長旅の体調管理に最適。呼吸と自分だけがあれば、ジムやシューズは必要ありません。

8. 水着

たとえ海に入る予定がなくても、水着は常に持ち歩きます。ホテルのプールや温泉、思いがけないビーチでのひとときに役立ちます。

9. スティーブ・マデンのブーツ

再度ソールを入れ替えたブーツは、音楽フェスや街歩き、ジャングルまで幅広く活躍。シックなデザインと抜群の快適さが長旅を支えてくれます。

10. 現金

財布には最低でも100ドルは常備。プラスチックカードより紙幣の方が受け入れられやすい場面が多く、タクシーやチップ、緊急時に便利です。

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