パームスプリングス美術館で開催中の「Kinesthesia(運動感覚)展」
美術愛好家なら見逃せない、パームスプリングス美術館で開催中の魅力的な新展「Kinesthesia」をご紹介します。

Kinesthesia: Latin American Kinetic Art, 1954-1969
この展覧会は、1950年代から60年代にかけて国際的なキネティック・アート運動に大きく貢献した南米アーティストたちの先駆的な作品を詳しく紹介します。動きを取り入れた作品群が生み出す、鮮やかで没入感のある体験をご堪能ください。

Pacific Standard Time LA/LA の一環として
本展は、南カリフォルニアの各機関が協力しラテンアメリカ・ラティーノ・アートを祝うPacific Standard Time LA/LAプロジェクトの一部です。関連展示は、パームスプリングス美術館 アーキテクチャ&デザインセンターとサニーレンズでも開催されています。
インスタグラムでハイライトをチェック
以下のインスタグラム投稿で、展覧会の見どころをご覧いただけます。
Kinesthesiaは、2018年1月15日までパームスプリングス美術館で展示中です。
グレーター・パームスプリングスのアート・カルチャー情報は、専用ページでご確認ください。




