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マスタング・マニア:2015年マスタングウィークがマートルビーチで開催

2015年マスタングウィーク開催概要

アメリカの象徴、フォード・マスタングが誕生50年以上の歴史を誇ります。この機会に、伝説の車にスポットライトを当てましょう!

2015 Mustang Week が 7月14日から18日まで、マートルビーチ地区で開催されます。

イベントハイライト

  • 7月14日 9:00〜14:00 – パレスシアターでのミート&グリート
  • 7月15日 – BFGoodrich トラックデー(マートルビーチ・スピードウェイ)
  • その他、グランドストランド全域でのカーショー、ファンラン、クルーズインなど

全スケジュールはこちらからご確認ください。

滞在中は、全長約60マイルの美しい砂浜やマートルビーチの人気観光スポットもお楽しみいただけます。

素晴らしい一週間をお過ごしください!

マスタング・マニア:2015年マスタングウィークがマートルビーチで開催

トラベルノート
  • メガムーン

    映画『メガムーン』の概要 『メガムーン』は、愛と冒険が交差する自転車旅行を描いたドキュメンタリーです。主人公のハンナ・マイアが、世界最長のマウンテンバイクトレイルを重いトレーラーで走破するまでの、個人的な挑戦と成長の物語が語られます。 結婚後、ハンナとパトリックは全ての衣類とキャンプ用品を二つの小型トレーラーに詰め込み、マウンテンバイクに乗って約2,500マイル(約4,000km)に及ぶグレートディバイド・トレイルを北上しました。ルートはロッキー山脈を縦走する既存のトレイルを逆走(南から北)し、さらに出発前にコロラド川を260マイル(約420km)カヌーで下り、グランドキャニオンを横断しました。 旅先での出会い 旅の途中、ハンナたちは狩猟団体に出会い、スーパーマーケットのターキーとビールで奇妙なディナーを楽しみました。狩人たちは40年続く同じテントで彼らをもてなし、熊に襲われて食料なしで6日間過ごしたハイカーのエピソードを語り、最終的にそのハイカーにも食事を提供したといいます。 受賞歴と今後の展開 『メガムーン』は2014年にケンダル・マウンテン・フィルム・フェスティバルでプレ

  • ジャンボ・ワイルド:ブリティッシュコロンビアの原生地を守る闘い

    概要 ブリティッシュコロンビア州の奥深くに位置する荒々しい谷、ジャンボバレーは、保護が急務とされるアルパイン・バックカントリーです。コロンビア川の源流にあるジャンボクリークは、深い積雪と氷河の残骸をくぐり、野花やグリズリーベアの足跡と共に流れ出します。先住民族のクトナクサ・ネーションでは「Qat’muk(グリズリーベアの精霊の宿る場所)」として崇められ、北米で数少ないカナダと米国を自由に行き来できるクマの回廊のひとつです。 25年にわたる保護闘争 約25年前から、先住民族、自然保護団体、バックカントリースキー・スノーボーダーらが、大規模スキーリゾート開発計画に対抗してきました。開発側は環境評価や政治的ハードルに直面し、地域住民の反発も根強く、ジャンボを永遠に野生のまま守るには何が必要かという問いが投げかけられています。 ドキュメンタリー『ジャンボ・ワイルド』 Sweetgrass Productions が制作した『ジャンボ・ワイルド』は、ジャンボバレーの未来を巡る数十年にわたる闘いを描く実話ドキュメンタリーです。壮大なバックカントリースキー・スノーボード映像とともに、賛否両論の関係者

  • 冬のサーフィン:アイルランド・カウンティ・クレアでの冷水サーフィン体験

    アイルランド・カウンティ・クレアでの冬サーフィン「ここでは一人でサーフィンすることが多いんです」と、冷水サーファーのソフィーは語ります。「周辺にサーファーが少ないので、いつもとても静かで落ち着いた環境です。」嵐の中での体験ある日、ソフィーは嵐の中で単独サーフィンをしていました。吹雪が激しく、気温は氷点下。視界はほぼ真っ白で、塩水と風が顔に打ち付けられ、凍えるような寒さでした。「とても寒かったけど、思わず笑いがこみ上げました。生きている実感があって、冷水サーフィンの最大の魅力の一つだと思います」と語ります。サーファーとしての背景ソフィー・ヘリヤーはアイルランド・カウンティ・クレアを拠点に、名高いFinisterreサーフィン・コレクティブのメンバーです。海と陸の健康を深く尊重し、オーガニック・コミュニティガーデンの運営にも携わっています。水への愛「水の中にいるのが大好きです。パドリングが好きとは言えませんが、波がなくてもウェットスーツを着て海に入り、冬の真ん中で泳ぐことがあります。海は私の一部です」と熱く語ります。