ブリスベンでおすすめのフローズンヨーグルト10選
ヘルスショップの定番からトッピングが山盛りのデザートまで、フローズンヨーグルトは今やヒップスターの定番に変身しました。カップにフロヨをたっぷり入れ、グミベアやフルーツ、ファッジなど好きなトッピングをのせて楽しめます。
ぜひフロヨ列車に乗って、この記事で紹介する10店の中からお気に入りを見つけ、脳凍結を体験してください。
Nominom(ブリスベンシティ)
ここではシェアはほとんどなく、カップから口へと素早く食べるスタイル。カップ、フロヨ、トッピングを自分で選んで、スプーンで食べるだけです。
Tutti Frutti(ブリスベンシティ、カリンダーレ、ローガン、マウント・グラヴァット)
「フロヨを食べるとライアン・ゴズリングの海を漂うような感覚になる」…という評判がありますが、実際におすすめしたいのは塩キャラメルフロヨにキャラメルファッジとヌテラをトッピングした一品です。自分好みの組み合わせを自由に楽しめます。
YoFlo(ニュー・ファーム)
ガスワークスが展開するYoFloは、バイロンベイ産のナチュラルヨーグルトを使用。ヘルシーにしたいならミューズリーやナッツを、デザート感覚ならトリプルチョコレートブラウニーをトッピングすると◎。
Raw Squeeze(チャーリーズ・フルーツマーケット、エバートンパーク、グリーンスロープス)
Nicecreamはフロヨ界のジェラート。フルーツやクリーンなトッピングと共に提供されます。チャーリーズ・フルーツマーケットのSNSをチェックして限定メニューを狙いましょう。私のお気に入りはチョコレートNicecreamにロースニッカーズスライスをのせたものです。
Berry Me(ケルビン・グローブ、チャームサイド、カリンダーレ、インドアノーピリー、サニーバンク、カパラバ)
自分だけのデザートを作るならBerry Me。好きなフレーバーを選び、カップに入れ、トッピングを選択。特にチョコレートクッキー&クリームとキャラメルマキアートの組み合わせは絶品です。
Pineapple Express Superfood Café(ニュー・ファーム、ハミルトン)
CocoWhipという高級フロヨとスーパーフードが楽しめます。デス・バイ・チョコレートやリースのピーナッツバターカップなどのトッピングコンビを選んで、罪悪感ゼロのファッジソースを満喫してください。
Passion Tree(ブリスベンシティ)
ブリスベン市内で最も古くからあるデザートハウスのひとつ。セルフサービスではありませんが、豊富なトッピングとクールな空間が魅力です。
Yoghurtland(ストラトパイン)
ウエストフィールド・ストラトパイン店では、レッドベルベットカップケーキバッターやニューヨークチーズケーキといったケーキ風フロヨが楽しめます。誕生日パーティーやオフィス、ホームパーティー用のテイクアウトパックもあります。
Paw Paw Café(ウーロンガバ)
Paw Paw Caféはヴィーガン向けのCocoWhipも提供。フルーツやロートッピング、好きなファッジをのせてカスタマイズできます。インスタグラムの #pawpawcafe でチェックしてみてください。
Wholesomeness Café(グランジ)
名前の通り、体に優しいスイーツが楽しめます。CocoWhipにナッツとココナッツフレークで朝食感覚に、季節のフルーツでフレッシュに仕上げるのがおすすめです。




