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今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

ブリスベンの皆さん、待ちに待ったリージョナルフレーバーがやってきます。この1週間の食の祭典を最大限に楽しむためのガイドをご用意しました。

印刷して、腕に書き込んで、覚えておくだけでもOK。何があってもこのイベントを見逃さないでください。

1. マスターシェフ審査員トリプルが登場

今年もリージョナルフレーバーは、マスターシェフの審査員、ゲイリー・メヒガン、ジョージ・カロンバリス、マット・プレストンの3人全員がサウスバンクに戻ってきます。料理のコツを直接聞けるチャンスです。

2. リバークエイで水辺のリラックス

今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

川辺でピムズを片手にくつろげるスポット。マイクロ・リバークエイ地区の5つのレストランがリバーサイドの緑地に出店し、フード&ドリンクブースが並びます。ビーズバッグやピクニックシートに座って、グルメ料理と特製ドリンクを楽しみながらステージの音楽を聴きましょう。

3. 地元生産者マーケット80以上の出店を探索

今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

州内最大級の食材産地から集まった農家や生産者、クリエイターに出会えます。試食やテイスティングが豊富で、ワイン、チーズ、スイーツなど、食の三位一体を堪能できます。

4. 有名シェフに出会う

審査員の他にも、元マスターシェフ出場者のハビエル・コディナ、ポール・ウェスト、ジョージア・バーネス、レイノルド・ポエルノモ、ポー・リング・ヨウらが参加。全国・州のフードライターや地元シェフとの交流も楽しめます。

5. メインステージで学ぶ

今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

マスターシェフ審査員に加え、エリー・ブレン、ジャスティン・スコフィールド、ダン・チャーチル、ポー・リング・ヨウがピアッツァで料理実演。新しいレシピやテクニックを学び、料理のレパートリーを広げましょう。

6. 料理本にサインをもらう

今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

料理実演後に有名シェフがブースに滞在。お気に入りのシェフにサインを依頼して、思い出の一冊にしてください。

7. クラフトビールのテイスティングパドルで学ぶ

今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

The Hunting Club のポップアップバー&ビストロでは、地元ブリュワリーのクラフトビールと相性抜群の料理が楽しめます。牛肉・羊肉のライブクッキングデモや、豊富なビールメニューでビール好きも大満足です。

8. Queensland Tasteステージで親密な体験

今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

早めに足を運べば、プロデューサーや専門家に直接質問できる小規模デモンストレーションが開催されます。食材やワインに関する疑問をその場で解決しましょう。

9. eatSouthBankのストリートブースで満腹に

今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

リトル・スタンリー・ストリートとその芝生エリアに、サウスバンク周辺のレストランが出店した屋台が並びます。多彩なフードでエネルギー補給を。

10. Kids Collectiveで子どもたちも大活躍

今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

子ども向けの農業体験や料理体験が盛りだくさん。トマトの収穫や野菜の植え付け、巨大絵本の読み聞かせ、工作など、親子で楽しめるプログラムが用意されています。

11. Sound Societyでライブミュージックを楽しむ

イベント期間中は無料のライブ音楽が随所で開催。食べ歩きの合間に音楽でリラックスできます。

12. Flavours of the Regionsでひと息

今年のリージョナルフレーバーで見逃せない13のハイライト

ピクニックパッチの空いたラグに座り、ブリスベン地域の新鮮な食材を使った一口サイズのメニューや屋外スタイルの料理を味わえます。

13. Future Foodで未来の食を体感

「Future Foodie: Trends & Tastes」「Smart Food」「Future Flavours」「From the Grill to the Till」など、2025年から2050年にかけての食トレンドを紹介するプログラムが開催。次世代の食文化を先取りしましょう。

知っておきたいこと

全イベントのスケジュールはこちらから、便利なマップはこちらからダウンロードできます。


ホテル&フード
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