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GPSで旅がもっと楽しくなる!旅行百科事典アプリと特典

GPSmyCityとは?

旅行者は目的地の情報を集めるのに何時間もかけ、数多くの記事を読み比べます。しかし、現地に着いてからは Wi‑Fi やデータ通信が確保できず、せっかくの情報が使えなくなります。ブックマークはありますが、オフラインでは閲覧できません。紙に印刷した地図やガイドはかさばり、正確さにも限界があります。そこで登場するのが、GPSmyCity――GPS対応の旅行百科事典アプリです。

豊富なコンテンツとオフライン機能

GPSmyCityは、世界中のプロライターやブロガーが執筆した数千本の旅行記事を収録。各スポットには緯度・経度が付与され、オフラインマップとターンバイターンのナビが利用できます。記事内の目的地をタップすれば、現在位置からの最短ルートが即座にオフラインマップ上に表示され、インターネットは不要です。

GPSで旅がもっと楽しくなる!旅行百科事典アプリと特典

幅広いジャンルに対応

文化遺産、ミュージアム、ナイトライフ、子ども連れに優しいスポット、グルメツアー、アドベンチャートレイル、交通情報、安全対策、節約術など、さまざまなテーマを網羅。文化好きも家族連れもフーディーも、誰でも自分に合った情報が見つかります。

GPSで旅がもっと楽しくなる!旅行百科事典アプリと特典

オフラインで使えるセルフガイド

空港や飛行機の中、移動中でも、数千本のセルフガイド記事を事前にダウンロードすればオフラインで閲覧可能です。プレミアムプランにアップグレードすれば、オフラインマップとGPSナビがすべての都市で利用でき、スマートフォンの GPS だけでルート案内が完結します。

現在、GPSmyCityはブログ読者限定で、2月15日まで1記事を無料でプレミアムアップグレードできるキャンペーンを実施中。support@gpsmycity.comへメールし、対象記事と「Globetrottergirls」ブログであることを明記してください。

クラウドファンディングで拡大中

現在、対象都市を750から1,500に拡大し、Android版も同時にリリースするべくクラウドファンディングを実施中です。支援者は全コンテンツを生涯にわたって利用できる権利を、たった60ドルで手に入れられます(個別購入は6,000ドル超)。毎日新しい情報が追加され、価値はどんどん高まります。詳しくは www.gpsmycity.com/cfv/ をご覧ください。

www.gpsmycity.com/cfv/

旅行ガイド
  • 仕事を辞めて旅に出た理由 – インド人フルタイム旅行ブロガーDevの物語

    私の名前はDevです。フルタイムで活動するインド人旅行ブロガーです。イングランドでドキュメンタリー制作の会社員としてキャリアをスタートさせましたが、仕事を辞めて旅に出ました。 2016年にこの旅行ブログを立ち上げてからは、ずっと旅をしながらその体験を書き綴っています。 では、なぜ仕事を辞めて世界を旅しようと思ったのか、その理由をご紹介します… 仕事を辞めて旅に出た理由 先週、リシケシへ小旅行に行きました。サドゥたちが暮らす霊的な再生の地です。私はこの場所に特別な思い入れがあり、かつてシヴァナンダ・アシュラムで2か月を過ごしたことがあります。 今回の訪問は、予期せぬ気づきをもたらしました。混沌とした通りを歩きながら、リシケシのような場所を何度も体験できる幸運に感謝しつつ、これは旅のクライマックスではなく、常に新たな始まりだと実感したのです。 “私たちは永遠にさまよう…別の場所、別の人生、別の魂を求めて” アナイス・ニン 数年にわたりインド人旅行ブロガーとしてフルタイムで旅を続け、収入の源にもしていますが、ここまでの経緯を語っていませんでした。 自分を見つめ直すため、内なる意識を探すため

  • マナリ旅行ガイド

    2020年5月更新:現在はマナリへの旅行はおすすめしません。混雑やアクセスの不便さ、代わりにビールやパラムプール、ティルタン渓谷、パッバール渓谷など魅力的なヒマーチャル・プラデーシュの他エリアが増えているためです。 詳細は『デリーからマナリへ』という別記事で解説していますので、ぜひご覧ください。 それでもマナリへ行く予定がある方のために、従来の情報を以下にまとめました。 マナリ旅行ブログ 目次 1. 訪問に最適な時期 2. マナリの主な観光スポット 2.1 ハディンバ寺院 2.2 ヴァシシュト温泉 2.3 ヒマーチャル文化・民俗美術館 2.4 ロータン峠 2.5 パンドー・ダム 2.6 ネールー・クンド 2.7 ハムタ渓谷 2.8 ハラン渓谷 2.9 アタール・トンネル 2.10 フォジャル渓谷 2.11 カシェリ村 2.12 ソヤル村 3. マナリ周辺の市場 3.1 モールロード 3.2 チベット市場 3.3 オールド・マナリ市場 4. アドベンチャーアクティビティ 4.1 トレッキング 4.2 ラフティング 4.3 ジップライン 4.4 ATV・チェアリフト 4.5

  • 私が一人旅を選ぶ理由

    「いつ出発するの?仕事の休みは取れた?」と、ヒマラヤでバイク旅を計画していた友人のアンキットに尋ねた。長い沈黙の後、計画はキャンセルされたことが明らかになった。「実は、来られなくなるかもしれないんだ。急用ができてしまって…」と、彼はいつもの調子で告げた。 このやり取りは昨日のこと。24時間ずっと、私は彼に「もう一度考えてほしい」としつこく説得していた。友人たちも代わりの人はいないし、皆仕事で忙しい。 そこで気づいたのは、何年も同じパターンが繰り返されているということだ。 確かに同行してくれる人もいたが、大半は急な用事でキャンセルし、結局一人で旅をすることになる。 この経験から導き出した結論は、他人を待っていてはどこにも行けないということ。そこから私の一人旅へのインスピレーションが生まれた。 だから今回も、やはり一人で旅に出ることにした。 更新: 本記事執筆から1か月後、アンキットに誘ったスピティ渓谷へのバイク旅を無事に終えた。最高の体験だった。詳細は「スピティ渓谷への一人バイク旅」を参照。 最初は一人旅は少し怖いかもしれない。孤独感に苛まれることもあるだろう。しかし、私にとって行きた