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ラスベガスで全て体験!7日間で挑んだ驚きのアクティビティ

ラスベガスで全て体験!7日間で挑んだ驚きのアクティビティ

はじめに

ラスベガスといえばポーカーチップやストリッパーを想像しがちですが、実はそれだけではありません。ニューヨークスタイルの旅行作家、リマ・スキが見つけた本当の“アクション”は、機関銃、レースカー、オフロード走行、そして極上の神戸ミートボールです。彼女はラスベガスで「すべて」に挑戦しました。ヘビの皮ペディキュア、機関銃射撃、ブルドーザー体験、レースカー、マフィアの盗聴、スパトリートメント、そしてデザートの追加まで。

7日間の滞在概要

私は最近、ラスベガスで1週間を過ごしました。正しく読めば「7日間」なのです。ギャンブルもクラブも好きではない、プラスチック容器に入った青い凍ったドリンクを飲むことも、トップレスでプールサイドで日光浴することも興味がない私が、シンシティで過ごした時間です。

ギャンブル以外の楽しみ方

ラスベガスには、典型的なカジノやショー以外にも多彩なアクティビティが揃っています。以下は私が体験した主なものです。

  • ヘビの皮を使ったペディキュア – 予想外の贅沢感。
  • 機関銃射撃体験 – 本格的な射撃場で安全に楽しめます。
  • ブルドーザー運転 – 建設現場の雰囲気を味わうユニークな体験。
  • レースカー体験 – プロのコースでスピード感を満喫。
  • マフィアの盗聴シミュレーション – 映画のようなスリル。
  • 高級スパトリートメント – 心身ともにリフレッシュ。
  • デザートの追加オーダー – 甘いもの好きにはたまらない。

費用と注意点

これらの体験は決して安くはありません。高額な料金がかかるため、予算に余裕があるか、あるいは「ハイローラー」になる覚悟が必要です。

まとめ

ラスベガスはギャンブルだけの街ではありません。冒険心と好奇心さえあれば、機関銃やレースカー、ヘビの皮ペディキュアといったユニークな体験が待っています。次回の旅行では、ぜひ定番以外のアクティビティにも挑戦してみてください。

トラベルノート
  • マイアミ・ザ・スタンダード・スパで体験する1週間のデトックスリトリート

    寄稿編集者アンナ・ワトソン・カールと夫は、夫が本格的な医療治療に入る前に、健康的な休暇が必要でした。二人はマイアミビーチでそれを実現しました。The Standard Spa では、健康は後回しにされません。ヨガ・マッサージ・プール・ハマムが揃うライフスタイルです。 はじめに 夫と私が友人数人に「マイアミでデトックス旅行に行く」と告げたとき、みんな驚きました。ラスベガスで祈りのリトリートをするような、リオで博士論文を書き上げるような話に聞こえるかもしれません。サウスビーチはクラブミュージックとアルコール、年中続く春のブレイクで有名で、一般的に「健康的な休暇」のイメージとはかけ離れています。だからこそ、私たちが求めたのはまさにその逆でした。 夫の病状と治療計画 夫は長年、慢性ライム病に苦しんできました。薬や注射、専門医への往復、そして日々の痛みや神経症状は生活の一部となっていました。あらゆる治療を試した後、医師はIV治療を勧めました。腕の血管にPICCラインを装着し、抗生物質を血流に直接投与するというものです。毎日の点滴と週に一度の看護師訪問が必要です。そんな中、治療開始前にリフレッシ

  • 一年中楽しめるアスペンの魅力

    コロラド州アスペンは、スキーリゾートとして有名ですが、実は四季を通じて多彩なアクティビティが楽しめます。雪像コンテストや山岳花火から、食・ワイン・ジャズ・アイデアの祭典まで、常に何かが開催されています。ここでは、季節別におすすめプランをご紹介します。 春 パラグライディング 山から谷へ滑空するスリル満点の体験。タンデムジャンプはAspen Paraglidingが信頼できるパートナーです。 ホワイトウォーターラフティング 雪解けで川が勢いを増す春は、ラフティングが最適。Blazing AdventuresやAspen Kayaking Academyがツアーを提供しています。 夏 フード&ワイン・クラシック 有名シェフやワインメーカーが集結し、料理デモやテイスティング、夜のパーティーが繰り広げられます。 アスペン・アイデア・フェスティバル 思想家、芸術家、作家が講演やディスカッションを行い、知的刺激が満載です。 ハイキング マルーンベルズやアスペン・マウンテンを巡る無料・有料ツアーはA.C.E.S.が提供。カテドラル湖、ロストマン・ループ、ハンター・クリークなど、初心者から上級者まで

  • リラックスだけが目的なら、ジャマイカのラウンドヒルが最高

    ジャマイカ・モンテゴベイにある、上品でカントリークラブ風のビーチリゾート、ラウンドヒル。全く何も考えずにくつろぎたいときに最適です。 モンテゴベイ、ジャマイカ – 彼の柔らかなジャマイカ訛りとリラックスした雰囲気、そして氷が入ったラムパンチに心を奪われました。ターコイズのジャケットに真鍮のボタン、そして笑顔はまさに白い歯の広告のよう。キングスリー・ブレイクが私たちをラウンドヒルへと迎えてくれました。 「ここに来たら、何も心配はいりません。リラックスするだけです。」と、オープンエアのロビーから見渡す広々としたベランダ、ヤシの木が点在する芝生、そしてきらめく青い海。彼の言葉が信じられました。 凍えるような1月のニューヨークを出発し、5時間後に熱帯の島へ到着。眩しい太陽、青空、花咲く木々が目に飛び込み、まるで別世界にいるかのようでした。 ラウンドヒルの歓迎は格別です。コンシェルジュ歴38年のキングスリーは、すべてのゲストに笑顔と冷たいドリンクで挨拶し、個別に部屋まで案内してくれます。そのおもてなしに感動しました。 冬の厚手コートを脱ぎ、ビキニとサンダルに変えると、すぐにリラックスモードに。