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今週のポラロイド:夜のシアトルからの風景

今週のポラロイド:夜のシアトルからの風景

シアトルで過ごした素晴らしい1週間

予想以上に太陽が顔を出し、先週よりずっと晴天が続きました。そのおかげで街の至る所を散策するチャンスを逃さず、シアトルのバケットリストにあった名所を次々と訪れました。オリンピック彫刻公園やアルキビーチでゆっくりと散歩し、バラード・ロック(バラード・ロッツ)を見学、ディスカバリーパークで短いハイキングを楽しみました。

天候が好調だったので、レイクユニオンパーク、スワードパーク、フリーウェイパーク、ボランティアパークといった公園にも足を運びました。

美味しい食事とクラフトビール

友人のケイティがシアトルに滞在中、一緒に地元のレストランで食事をし、クラフトビールを堪能しました。乾燥した天気のおかげで、フリーモントのサンデーマーケットにも立ち寄り、そこからゴールデンガーデンズへ。思いがけないビーチの宝石で、今回のベスト発見のひとつです。

次に期待すること

シアトルの夏は、混雑したビーチでのパドルボーディングやセーリング、野外映画鑑賞といったアクティビティが楽しめると聞き、ぜひ体験したいと思っています。今週のハイライトは、ケリー・パークで撮影したこのポラロイドです。ケリー・パークはダウンタウンの全景が一望できる絶景スポットで、ケイティの滞在最終夜に撮った思い出の一枚です。

シアトルでの残り1週間、まだまだ訪れたい場所がたくさんあります。引き続き好天が続くことを願っています。

シアトルを訪れたことがある方は、ぜひおすすめスポットをコメントで教えてください! 😊

観光の名所
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    偶然が導いた旅路コロンビアの旅程を計画したとき、アマゾンはリストに入っていませんでした。しかし、旅の魅力は思いがけない出会いから生まれるものです。仲間の探検家が語る隠れた宝石に心がときめき、次の週にジャルディン(Jardin)を加えることに。結果、アマゾン地方は忘れられないハイライトとなりました。レティシアへのアクセスこの遠隔地へは、ボゴタからコロンビア最大のアマゾン都市レティシア(人口約35,000人)へのフライトで向かいます。レティシアはブラジルとペルーの国境に接し、越境探検の拠点となります。街自体は特筆すべき点はありませんが、周囲の熱帯雨林と壮大なアマゾン川、そして数多くの支流が織りなす自然美が圧倒的です。飛行機が降下する瞬間、広がるエメラルド色の樹冠に心を奪われました。アマゾン川とプエルト・ナリーニョレティシアからは、アマゾン川を上流へ約75km(50マイル)のボートでプエルト・ナリーニョへ向かいました。そこで川で泳ぎ、タラポト湖へ足を伸ばすと、ピンクやグレーの川イルカが群れを成す姿が見られ、まさに野生動物のショーでした。カヤックとヤファルカカ湖の静寂レティシアに戻り、マングロ

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  • 今週のポラロイド:ブルックリン・プロスペクトパークのリス警報

    リスとの出会い バッファローから戻り、休息を求めて訪れたブルックリンのプロスペクトパークで、乾燥フルーツやナッツに目をつけたいたずら好きなリスたちがすぐにやってきました。ロンドンの公園で足に登ってくるほど大胆だったリスを思い出し、思わず写真撮影に夢中になりました。ロンドン時代からリス好きとして知られ、いつもピーナッツを持ち歩いていた私にとって、こうした出会いは何よりの楽しみです。 ミスJとシュノードルの暮らし 次は、ブルックリンで3回ハウスシットした大好きな猫、ミスJとの再会です。今夏は私のお気に入りのペットシッティング先となっていますが、予約が増えてすぐに戻れなくなりそうです。ペットシッティングの仕事は順調に広がり、ニューヨークだけでなく他地域でも依頼が増えているため、今回は二件のハウスシットを断ることになりました。 現在は、これまで出会った中で最も抱きしめたくなるシュノードル(シュナウザーとプードルのミックス)と一緒に、プロ仕様のキッチンが備わった素晴らしいアパートで暮らしています。このキッチンがきっかけで、1年以上ぶりに初めてのディナーパーティーを開催しました。 ニューヨークでの