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ライブ@レイクフロントが復活!

ライブ @ レイクフロント:6月11日・18日・25日開催

カレンダーにチェック!『ライブ @ レイクフロント』が帰ってきました。Arts & Humanities Council と First Federal Bank が協賛し、昨年のパンデミックで中止となった音楽フェスティバルを復活させます。Arts & Humanities Council のエグゼクティブ・ディレクター、Devan Corbello 氏は、地元ミュージシャンやアーティストの魅力を発信できることに意欲を燃やしています。

ライブ@レイクフロントが復活!

「このイベントは、湖畔エリアで再開する対面型の集いとともに、地域に希望をもたらす重要な役割を果たします」と Corbello 氏は語ります。「SWLA(南西ルイジアナ)コミュニティが一堂に会し、明るい未来へのシンボルになる瞬間です!」

背景と意義

Arts & Humanities Council が主催した最近の Spring Art Walk は大成功を収め、Downtown at Sundown と同様に住民が楽しいイベントを求めていることが示されました。こうした集まりは、卓越した音楽とアートで南西ルイジアナの活力を支えます。Corbello 氏は「SWLA は文化と才能にあふれています。Live @ the Lakefront のようなイベントは、地元アーティストやクリエイターを住民や観光客に紹介し、ファンベースの拡大に貢献します」と語り、コミュニティ・アーティスト・バンドの再会に胸を膨らませています。

ライブ@レイクフロントが復活!
(Rusty Metoyer & the Zydeco Krush)

アートマーケットとギフト

Live @ the Lakefront では、さまざまな趣向のアートが楽しめます。Corbello 氏は、来場者がアートマーケットを巡り、クリエイターと直接交流できるユニークな体験を提供したいと語ります。父の日が近づくこの時期、ジュエリー、陶器、ポップカルチャーアートなど、個性的なギフトが見つかります。さらに、ドリンクやフードトラックの美味しい料理もご用意しています。

ライブ@レイクフロントが復活!

音楽ラインアップ

音楽ライブとアートを同時に楽しめます!

  • 6月11日:Leah Nicole & the Fellas、Louisiana Yard Dogs、Infinite Bus
  • 6月18日:Brandon Broussard & Chez de Bon Temps、Gringeaux、Rusty Metoyer & the Zydeco Krush
  • 6月25日:Royal Theory、Mason Trail & the Zydeco Rhythm、The Flamethrowers

ライブ@レイクフロントが復活!

主催・協賛

First Federal Bank of Louisiana が地域の芸術・文化支援の一環として本イベントを後援し、Lake Charles 市と連携しています。入場無料で高品質なエンターテイメントを提供。協賛企業は CHRISTUS Ochsner(バックステージスポンサー)、Image 360(フードトラックスポンサー)、Visit Lake Charles と Shiner Beer(ライブミュージックサイドステージ)、Deep South Productions(音響)、Stevens & Guilbeaux Financial Consulting Group、JD Bank、Knight Media、Coca‑Cola Bottling Company、Louisiana Mortgage Associates、Beverage Sales、Event Solutions など。

ライブ@レイクフロントが復活!
(The Flamethrowers)
ライブ@レイクフロントが復活!

ボランティア募集・情報発信

Arts & Humanities Council が舞台裏で大規模な運営を行っています。ボランティア参加をご希望の方は、Devan Corbello(devanc@artscouncilswla.org)までご連絡ください。週次ニュースレターの購読や Facebook ページ(Arts & Humanities Council of SWLA)でも最新情報をチェックできます。

写真提供:Chad Moreno & Lindsey Janies

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