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カロライナ・カントリー・ミュージック・フェスが30名のスターアーティストと共に帰ってきた

カロライナ・カントリー・ミュージック・フェスが30名のスターアーティストと共に帰ってきた

カロライナ・カントリー・ミュージック・フェス(CCMF)開催概要

待望のCCMFが、サウスカロライナ州マートルビーチの美しい海岸で、2017年6月8日~11日(木曜キックオフは6月8日)に開催されます。屋外ステージで繰り広げられる本格的なカントリー音楽祭は、トップヘッドライナーに加えて、30名近くの著名アーティストが出演します。

ヘッドラインアーティスト

  • ケニー・チェスニー – ビルボードが過去25年で選ぶトップ10ツアーアクトに唯一選ばれたカントリーシンガー。『No Shoes Nation』のエネルギーで、音楽とファンへの愛情を熱く届けます。
  • ジェイソン・アルディーン – RIAA史上最もデジタル売上が高いカントリー男性アーティスト。ビルボード全ジャンルトップ200で3枚続けてナンバーワンアルバムデビューを果たしています。
  • ダリウス・ルッカー – サウスカロライナ出身のシンガーソングライター。4枚目のソロカントリー・アルバムをリリースし、これまで3枚のチャートトップアルバムと6曲のナンバーワンシングルを持ちます。
  • その他の注目アーティスト – ビリー・カリントン、リー・ブライス、クリス・ヤング、ディー・ジェイ・シルバーなど、多彩なラインナップが勢揃い。

「CCMFとその素晴らしいラインナップをマートルビーチで迎えられることに大変興奮しています」と、マートルビーチ地区商工会議所の社長兼CEO、ブラッド・ディーン氏は語ります。「夏の旅行シーズンが始まる中、エキサイティングでエンターテインメント性の高いビーチフロント体験をご提供します」。

フルハウス・プロダクションズの社長、ボブ・ダーキン氏は「CCMFは今年のトップカントリー・フェスの一つで、マートルビーチの宿泊施設、景観、雰囲気、ホスピタリティ、観光名所がさらに魅力を引き立てます」とコメント。

会場と体験

メインステージはバロウズ&チャパン・パビリオン・プレイスに設置され、海とボードウォークを一望できるロケーションです。ジップライン、VIPエリア、フード&ドリンクスタンド、オリジナルグッズの販売ブースなど、さまざまなアトラクションが用意されています。パフォーマンスは6月9日から11日にかけて行われ、開幕の木曜キックオフは6月8日です。

2017年カロライナ・カントリー・ミュージック・フェスの詳細は、公式サイトをご確認ください。

トラベルノート
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    シアトルの音楽シーンへようこそ 多様性にあふれるシアトルでは、音楽の可能性は無限です。私にとって音楽はエネルギー。そのエネルギーは人を鼓舞し、つながりを生み出します。体を揺らすリズムであれ、涙を誘うメロディであれ、シアトルの音があなたの魂を満たすでしょう。 パイク・プレイス・マーケットのストリートミュージシャン Suzi Pratt ダウンタウンの主要会場 まずはパイク・プレイス・マーケットで路上演奏を楽しみましょう。ダウンタウンには誰でも楽しめる会場が揃っています。 モア・シアター:1960年代から現在まで幅広いアーティストが出演。 ジャズ・アリー(ディミトリウス)…ディナーとショーが同時に楽しめる象徴的な会場。 パラマウント・シアター…建築美だけでも訪れる価値あり。いつも良い席とショーに恵まれます。 ショーボックス…歴史的な会場で数多くの有名アーティストがステージを踏んできました。 ベナロイヤ・ホール…洗練された音楽を求める方に最適。 トリプル・ドア…AからZまで幅広いジャンルを扱い、常に親密で満足感の高い空間です。 近隣エリアのおすすめスポット バラエティ豊かなシアトル郊外

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    先日、私の目標のひとつが「世界のすべての国を訪れること」かと聞かれ、しばらく考えた後に答えました。人生のどこかで193か国以上すべてを訪れたいと思ってはいるものの、そこまで熱心に取り組んでいるわけではありません。 もし本当に全国訪問が最優先なら、今頃はまだ行ったことのないナミビアやラトビアといった場所へ飛んでいるはずです。実際、1999年に旅を始めてから9回目となるタイに戻ってきているのは、そうした優先順位が低いからです。 つまり、全ての国を訪れたいという願いはあるものの、自分のペースで、各国でできるだけ深く関わりながら旅したいと考えています。単に空港に立ち寄り、一晩滞在してすぐに次の国へ飛び立つだけでリストにチェックを入れるような旅行はしたくありません。 もちろん、リストをできるだけ早く埋めることに全力で取り組む人もいます。その姿勢は、目的のないただの放浪よりははるかに価値があります。 私が最初に放浪した数年間は、常にバケーションモードで国と国を飛び回り、旅行の本質に触れずに表面的な体験だけを積んでいました。その頃は、ゲストハウスに数日滞在しながらでもリストにチェックを入れるだけで「

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