決意を叶える!ダラスで楽しむアルコールフリーモクテル5選
新年の抱負を実現したい、妊娠準備中、あるいは健康的な生活を目指す…アルコールを控えても、夜のお洒落なドリンクを楽しめます。ダラスの5つの人気スポットでは、創造的なノンアルコールカクテル(モクテル)が提供され、ハングオーバーなしのハッピーアワーが楽しめます。
Mudhen Meat and Greens
ダラス・ファーマーズマーケットのすぐ隣に位置するMudhen Meat and Greensは、ファーム・トゥ・テーブルのレストラン。健康志向のメニューは「美味しく、体に優しく、死にません」―ブランチにエルダーベリークーラー(エルダーベリーとフレッシュレモンジュース)をどうぞ。爽やかな味わいで、ミモザが恋しくなることはありません。
HG Sply Co
ロウアー・グリーンビルにあるHG Sply Coは、ダラスのスカイラインを一望できる屋上が自慢。ハッピーアワーにぴったりの清潔感ある料理と、アガベ、ライム、ブッダズブリュー・ジンジャーコンブチャを使ったノンアルコール版モスクワミュール「HG Mule」がおすすめ。どの夜でも楽しめ、翌朝もすっきりです。
HIDE
ディープエラムにあるHIDEは、店内で自家製の素材を使ったモクテルが魅力。バーテンダーに好みを伝えれば、実験室のような器具でオリジナルドリンクを作ってくれます。オーナーのニック・バックランドが推す「バニラサワー」は、レモン、ライム、ハウスメイドのバニラビーンズシロップを炭酸水で割った一杯。独創的な味わいが楽しめます。
The People’s Last Stand
モッキングバード・ステーション内にあるThe People’s Last Standは、長年親しまれるバー。アルコールフリーの「ピンククラウドコンプレッション」(イチゴ、バジル、卵白)や、バーテンダーおすすめのオリジナルモクテルをぜひ。カジュアルに楽しめる雰囲気が魅力です。
True Food Kitchen
「食べるものは体を良くするべき」という哲学のもと、True Food Kitchenは栄養価の高いドリンクを提供。オーガニックティーやフレッシュジュース、自然派リフレッシャーが揃います。定番は、濃い茶、はちみつ、ザクロジュース、シーバックソーンの「Medicine Man」や、ココナッツウォーター、オレンジジュース、パイナップル、はちみつの「Hangover Rx」など。季節ごとにメニューは変わりますが、どれも体に嬉しい一杯です。
ヘッダー写真提供: HIDE




