今週のポラロイド:サウスブロンクスの歴史的住宅
この1週間は、ここ数か月で最も不安定な時間でした。2週間後に新しい国へ渡航する予定ですが、主催者からの詳細がまだ届いていません。自発的な計画が好きな私でも、フライトの確定や手配がなく、行き詰まって代替案を考えざるを得ません。
7月の「Life Lately Update」で予告した通り、9月の旅程には大規模なハイキングが含まれています。詳細は来週の8月号でお届けしますので、お楽しみに。
感情的にはジェットコースターのようで、ニューヨークを離れることはとても難しいです。来週さらに詳しくお伝えしますが、意義ある活動で忙しく過ごすことが重要です。
NYCでの残り数週間は、友人と巡る観光、好きな場所の再訪、人気スポットでのグルメ(Cronutにも再会!)、ニュージャージーへの小旅行、ビーチでのリフレッシュ、そして先週の水曜日に思いがけずブロンクスへ戻り、広大な区と無料の植物園を探索するなど、充実しています。
2回目のブロンクス訪問で心を奪われました。Arthur Avenueの本格的なリトルイタリーにあるZero Otto Noveのピザは格別で(マンハッタン以外にもリトルイタリーがあるとは驚きです)、ストリートアートの鮮やかさや、リバーデイルの上品な邸宅も魅力的です。以前はブロンクスよりブルックリンをNYCの旅程で推していましたが、今やミッションはブロンクスです! 😊




