サーフクラブとコワーキングスペースを備えたホテルチェーン
デジタルノマドの時代に合わせたホテルチェーン「Selina」
リモートワーカーが仕事と冒険を両立できるようになり、旅行スタイルが変化しています。そんな中、コワーキングエリアや活気あるコミュニティスペースを提供するホテルチェーン「Selina」は業界をリードしています。ブラジル、コロンビア、ギリシャ、メキシコで特に人気があり、世界60以上の拠点を都市部、ビーチ、山岳、ジャングルに展開しています。

滞在以上の体験ができるアクティビティ
コスタリカのモンテス・デ・オロ施設は、65エーカーの敷地にヨガワークショップや音楽・アートフェスティバル、ファーム・トゥ・テーブルの食事などを開催。『ステイ&プレイ』プログラムでは、地域社会に役立つスキルを提供すれば宿泊料金を割引する仕組みがあります。また、サーフポイントが近く、レッスンやレンタルも充実しています。

柔軟なコワーキングスペース
移動しながら働くプロに最適なコワーキングエリアも充実。例えばコスタリカ・マヌエル・アントニオでは5ドルでホットデスク、コロンビア・メデジンでは月額158ドルで専用デスクを利用できます。

Selinaのミッション
「私たちの目標は、季節が移り変わるたびに人々が自由に生活と仕事を持ち歩けるようにすることです。世界中どこにいても旅行者が他者とつながれるようにし、四大陸にわたる多数の拠点でユニークな体験を提供する灯台となることです」とSelinaはLonely Planetに語っています。
ゲストからは、アクティビティや共有スペースが自然に交流を生み、社交的な雰囲気が高く評価されています。

詳しくはSelina公式サイトをご覧ください。
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