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リオ2016オリンピックを照らす:第1巻

リオ2016オリンピックを照らす:第1巻

リオオリンピックのスタジアムで熱狂的に応援するもよし、ソファに座ってリラックスしながら観戦するもよし、すべての目は選手に向けられています。では、観客側はどう反応しているのでしょうか?世界中の人々がこの大会に寄せる声や表情を探ります。

ここ数日、NBCスポーツのYouTubeチャンネルを徹底的に調査し、これまでで最も印象的なファン・選手・チームのリアクション映像を厳選しました。本巻では、身振りや体の動きから伝わる喜びや驚きをご紹介します。ボディランゲージは言葉を超えて共感を呼びます。

わずか45秒でリオオリンピックの熱気を体感してください。

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Fathom Rio Guide


トラベルノート
  • リオ2016にスポットライト:第2巻

    夏の終わりに旅の計画を立てよう 外はまだ蒸し暑いですが、夏も残りわずかです。完璧な夏休みを計画・実行できるのは、残された数週間だけです。 NBCスポーツの動画アーカイブをくまなく探し、旅行に役立つヒントが詰まったシーンをいくつかピックアップしました。体操選手がしっかりと床に足をつける瞬間や、スイマーが金メダルを目指して全力疾走する姿は、旅行で感じるワクワク感と同じです。これらのアスリートから学べることはまだまだあります。 リオ・デ・ジャネイロ開催のオリンピックから、たった40秒で旅行を最大化するコツをご紹介します。 早朝に移動して混雑を回避する。 公共交通機関やシェアライドを活用し、移動コストを抑える。 目的地のマップや観光情報を事前にダウンロードして、現地での時間ロスを防ぐ。 現地の食文化を体験できるマーケットや屋台を訪れ、予算を抑えつつ思い出を増やす。 さらに知りたい方へ 『Fathom Rio Guide』でリオの隠れた名所やおすすめルートをチェックできます。

  • リオデジャネイロで体験できる18のおすすめツアー

    リオデジャネイロで楽しめるツアーをお探しですか?本記事では、街の定番スポットから穴場まで、訪れる価値のある18のツアーを厳選してご紹介します。自然、文化、アクティビティと幅広いテーマが揃っているので、滞在時間や興味に合わせて最適なプランを選べます。 人気ツアーは、コパカバーナビーチや壮大なキリスト像(コルコバード)など、リオのハイライトを網羅しています。半日・全日コースから選べるので、旅行のスケジュールに合わせて計画しやすいのが魅力です。 1 – キリスト像(コルコバード)ガイドツアー コルコバード山の登山道を歩きながら、キリスト像まで登ります。頂上からはリオ全体と海岸線、緑豊かな森が一望でき、息を呑む景色が広がります。 所要時間は6〜10時間。ハイキングが苦手な方はケーブルカーやバンでのアクセスも選べ、英語・ポルトガル語のガイドが同行します。 2 – 糖菓(シュガーローフ)ケーブルカー体験 リオのシンボルとも言えるシュガーローフは、ガナバラ湾にそびえる標高396メートルの岩です。その形状が精製砂糖に似ていることから名付けられました。20分間隔で上部のウルカ山と結ぶケーブルカー

  • ファッションスポットライト:ナイロビの魅力

    パリやミラノだけが世界のファッションの中心ではありません。レイニー・リーがナイロビで出会った驚きのハンドメイドとスタイルをご紹介します。 ケニア・ナイロビ――私は本来、ショッピング好きなタイプではありません。歯のクリーニングの方が好きです。でも、グレート・ミグレーション・サファリへの乗り継ぎでナイロビに立ち寄った瞬間、ファッションハンターに変身しました。 部族をモチーフにした衣服やアクセサリーに目が止まらず、クレジットカードは慢性的な疲労感に陥ってしまいました。 ナイロビは一見、パリやニューヨークのような煌びやかなファッション都市ではありません。自ら足を運んで探し出す必要がありますが、その価値は十分にあります。トリュフ狩りのように、ここには美しく希少な宝が眠っています。 カレンでのショッピングスポット トライブ・ホテルのブランドアンバサダー、サニー・ドラットの案内で、映画『アウト・オブ・アフリカ』で有名なカレン地区へ。ここはデザイナーや職人のスタジオが集まるエリアで、一般公開されているところも多いです。 Anna Trzebinski スエードのレザーコートにマサイやサンブル部族の装飾