書店オーナー ナタリー・コンパーニョにインタビュー
プロフィール
出身地: ロサンゼルス。
職業: 「Traveler's Bookcase」オーナー。
好きな旅行先: パリ、ジンバブエ、アイスランド、ニューオーリンズ、コロンビア、そして最近訪れた場所。
行きたい場所: まだ行ったことのない全ての場所。
変わった旅のルーティン: 荷造りの不満を言いながら、実際に荷造り中も不満を言う。
機内でのリラックス法: 靴を脱ぎ、柔らかい靴下を履き、こめかみにツボ押しオイルを塗り、ワインを一杯飲んで好きな本を読む。
常に機内持ち込み品: 本、トラベルピロー、メイク用品、歯ブラシ、歯磨き粉、そしてビキニ(島に取り残されても困らないように)。
コンシェルジュ派かDIY派か: DIY。
観光スタイル: 全て見たい。いつも「今回はゆっくりする」と言うが、結局全部回ってしまう。
運転派か乗車派か: 運転する方が好き。
旅のヒーロー: 祖父。ひとりで世界中を旅し、何事にも挑戦した。南極へ二度行き、カイバル峠を越え、世界中の硬貨を集めた。
旅先で見た最も奇妙な光景: ポートランドで首に猫を乗せてスケートボードに乗る男性。
好きなホテル: ニカラグアのモーガン・ロック。そこでプロポーズされたから。
思い出の食事: グアテマラ・アンティグアのヘクターズ、シンガポール・マクスウェル・ホーカーセンターのラクサ。
最高のホテルアメニティ: トリニダード・ポート・オブ・スペインのハイアットでの枕スプレー。バスタブがあるなら必ずバスソルトが欲しい。
子供時代の旅の思い出: 毎年訪れたヨセミテと、初めて見たフランス。
訪れると必ずチェックする場所: 書店とドラッグストア。外国語の雑貨を買うのが好き。
新しい土地の情報収集方法: 事前に徹底的にリサーチし、現地ではマークした地図と直感で探索する。
必ず持ち帰るもの: お酒、食べ物、そして安っぽいお土産。
インドに戻れない理由: かつて重い病にかかり、記憶がほとんど残っていない。現地の人々や料理に対する不快感はない。
旅の目的: 喜びと洞察、そして食べ物。主に食べ物。
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