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マルディグラに行けなくても、ニューオーリンズ風ジャズブランチでお祭り気分!

マルディグラに行けなくても、ニューオーリンズ風ジャズブランチでお祭り気分!

ニューオーリンズ風ジャズブランチでマルディグラ気分

ニューオーリンズはお祭りシーズン真っ盛り。マルディグラに行けなくても、友達と一緒にジャズブランチを開けば、まるで現地にいるかのような雰囲気を味わえます。

必要なのは、気軽に楽しめる使い捨てビーズと、laissez les bons temps rouler(「良い時間を転がせ」という意味)の気持ちだけ。好きな音楽を流し、南部の料理やドリンクを用意すれば、完璧なジャズブランチの完成です。

ぜひ、友人を集めて、ビーズを振りかけながら、ジャズのリズムに合わせて楽しい時間を過ごしてください。

トラベルノート
  • 本格ニューヨークチーズケーキの作り方

    ニューヨークチーズケーキ (ニューヨーク市) ニューヨークで最も愛されているデザートのひとつが、昔ながらのニューヨークチーズケーキです。その歴史は、ヨーロッパからの移民ベーカリーが、当時の農家チーズ(現在のクリームチーズに相当)とグラハムクラッカーのクラストを組み合わせて作り上げたことに始まります。今日では、老舗ダイナーからミシュラン星付きレストランまで、街中のあらゆる場所でこの濃厚で滑らかなケーキを楽しめます。ここでは、家庭で作れる完璧なニューヨークチーズケーキのレシピをご紹介します。 クラフトビバレッジのペアリング: レイトハーベストリースリング(ワイン)・スイートミード・オートミールスタウト(ビール) 12人分 材料 フィリング用: クリームチーズ 1.5ポンド(約680g) ※室温に戻す 大きめの卵 3個 ※室温 加糖練乳 14オンス(約400g) バニラエッセンス 小さじ1 クラスト用: グラハムクラッカー クラム 1.5カップ 無塩バター(溶かす) 大さじ8 作り方 オーブンを摂氏165度(華氏325度)に予熱します。 スタンドミキサーでクリームチーズと加糖練乳を中速で

  • ニューヨークで感謝祭ディナーを楽しむおすすめスポット

    感謝祭は大切な人たちと集まる特別な日です。ジューシーな七面鳥、クリーミーなマッシュポテト、伝統的なスタッフィングが並べば、今年一年で最も好きになるかもしれません。ニューヨーク州内の歴史ある酒場から自然に囲まれたロッジ、エレガントなダイニングルームや格式高いホテルまで、様々なスタイルに合う場所が揃っています。ここでは、七面鳥の焼き過ぎを心配せずに済む、ニューヨークの感謝祭レストランをご紹介します。ニューヨークらしい雰囲気の中で、心を込めて作られた料理をぜひお楽しみください。 Garnet Hill Lodge(アディロンダック) Credit: Visitlakegeorge.com アディロンダック山脈の北リバーに位置するGarnet Hill Lodgeは、感謝祭にぴったりのロッジ体験ができる場所です。昼12時〜午後4時にディナーを提供し、暖炉側や山の絶景テーブルでお食事いただけます。メニュー例は、オーブンローストのプライムリブにオーユとシャンティーユクリーム、チェダーチーズ入りマッシュポテト、カリフラワーのグラタンなど。宿泊と合わせた感謝祭特別プランもあり、予約は電話(518-2

  • ニューヨーク州全域のユニークなブランチスポット

    ニューヨーク州内でぜひ訪れたい、個性的なブランチスポットをご紹介します! エッグベネディクトの起源 エッグベネディクトの正確な起源には諸説ありますが、最も広く受け入れられているのは、19世紀半ばにマンハッタン下部のデリモニコズ(Delmonicos)でシェフのチャールズ・ラノフールが考案したというものです。当時の常連客レグランド・ベネディクト夫人が「何も食べたいものがない」と訴えたことから、ラノフールはこの料理を創作し、夫人の名前にちなんで名付けました。レシピは彼の料理書『エピキュリアン』に掲載されています。 クラシックブランチ Brasserie 292(パウキープシ) パウキープシにあるフランス料理店Brasserie 292は、Thrillistが選ぶ「NYC外のベストレストラン」のひとつです。エスカルゴやグラタンはもちろん、ステーキ&エッグスやグルテンフリーのパンケーキなど、幅広いブランチメニューが楽しめます。 The Breakfast Club(レイク・プラシッド) レイク・プラシッドのThe Breakfast Clubは、朝食を一日中提供。5種類のエッグベネディクトや