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ブリスベンで食べるべき最高のブラウニー

アイスクリームやクッキー、ケーキはひとまず置いておきましょう。ブリスベンのブラウニーこそ、甘いもの欲求を満たす本物です。

必然的な糖分ハイに備えてください。

チェスター・ストリート・ベーカリー(複数店舗)

ブリスベンで食べるべき最高のブラウニー

ドーナツタイムやミスター・フィッツを生み出したクリエイティブな頭脳が、好きなキャンディやクッキー、スイーツを魔法のようなブラウニーに変身させました。ミント&オレオやチョコレート・フレックルのブラウニーは、噛みごたえのあるチョコレート感がたまらない逸品です。

デロ・マーノ(複数店舗)

ブリスベンで食べるべき最高のブラウニー

噂ではアシュトン・カッチャーが誕生日にパリへ飛ばしたとされる、アルミホイルで包まれた小さな正方形が話題に。各店舗で提供されるオリジナルの濃厚ブラウニーは、手作りで一口サイズに包装され、ベルギー産チョコレートを使用した贅沢な味わいです。フレーバーは豊富に揃っています。

フラワー&チョコレート・パティスリー(モーニングサイド)

金曜は甘い日。受賞歴のあるフラワー&チョコレートでは、クラシックなチョコレートブラウニーだけでなく、グルテンフリーのフローレスやブロンディも楽しめます。週替わりのフレーバーはSNSでチェック。ラズベリー&チーズケーキやフローレス・ラズベリーヘーゼルナッツ・プラリネが登場したら、すぐにでも試す価値ありです。

I Heart Brownies(ブリスベン市街地・フォーティチュード・バレー)

ブリスベンで食べるべき最高のブラウニー

I Heart Browniesは100%グルテンフリーのベーカリーです。ハート形のブラウニーは、クイーンズランド産のサトウキビを使用した全食品代替素材で手作り。乳化剤・保存料・人工着色料・人工香料は一切使用せず、純粋なココアの風味が愛情込めて焼き上げられます。外はカリッと中はとろける食感で、ウィンターガーデンやジャーン・パワーズ・ファーマーズマーケット、フォーティチュード・バレーのメインベーカリー(アン通り)で購入できます。

ジョスリン・プロビジョンズ(フォーティチュード・バレー・アルビオン)

トレンディなジェームズ通りの裏側、そしてアルビオンの広々とした店舗にあるジョスリンは、日常でも特別な日でも映えるビジュアルのスイーツが揃う場所です。クラシックなトリプルチョコレートブラウニー(ココア、ダークチョコ、ホワイトチョコのボタン)が地元で人気ですが、白チョコとカリカリのマカダミアナッツを組み合わせたブロンディも見逃せません。

マルト(ブリスベン市街地)

上質な食事の締めくくりに、マルトのデザートで至福の瞬間を。ここはブラウニーで有名なレストランで、リッチなチョコレートテクスチャーに塩キャラメルとハニーカムが絶妙に絡み合います。

ヌーサ・チョコレート・ファクトリー(ブリスベン市街地)

ブリスベンで食べるべき最高のブラウニー

エイミーのブラウニーは、まるでおばあちゃんが作ってくれそうなホームスタイル。ヌーサ・チョコレート・ファクトリーの77%ダークカカオを使用した、薄くてフラット、そしてとろけるような食感が特徴です。日替わりで提供され、価格はたったの4ドル。

ワイルド・キッチン(テナリフェ)

ワイルド・キッチンは、ヘルシー志向でも味が犠牲にならないことを証明しています。パレオ対応のグルテン・乳製品フリーのブラウニーは、まるでサラダのように軽やか。ぜひ二つ注文したい一品です。


ホテル&フード
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