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パリで本当に最高なのは美術館巡りとヴェリブ自転車、そしてパティスリー

パリで本当に最高なのは美術館巡りとヴェリブ自転車、そしてパティスリー

見どころが満載の街、パリ。頭とお腹を満たすルートを組んでみませんか。

パリでは、文化施設を巡るのにサクッと食べられるスイーツが最高の話題。手軽に移動できるのは、レンタル自転車ヴェリブ(Vélib’)です。

おすすめルート 8選

  1. オルセー美術館で印象派後期の作品を鑑賞したら、パティスリー・デ・レーヴへ。液体プラリネがかかったパリ・ブレストは必食です。自転車で約7分(タイミング次第で5分)。
  2. 11区のエディット・ピアフ美術館で小さなスパロー(エディット)に敬意を表したら、ブレ・シュクレへ向かいましょう。マドレーヌの甘さが歌声に変わります。
  3. 写真展が好きならジュ・ド・ポームへ。そこから徒歩15分、134 RDTでパリで最もフォトジェニックなクロワッサンを堪能できます。
  4. バカラ美術館で磨き上げられたガラスの世界を見たら、チョコレートの王様ピエール・エルメのチョコレートボンボンへ。シャンゼリゼ通りを約16分走れば、オペラ通りにある店舗に到着します。
  5. ミュゼ・デ・ザール・フォランのユニークな屋台コレクションを楽しんだら、Bread & Roses(7 rue de Fleurus)のチョコレートタルトへ。ブローニュ通りを経由し、約20分で行けます。
  6. パレ・ド・トーキョーで日本関連の展覧会を見た後は、青木定治へ。15分ほどのサイクリングで、黒ごまエクレアの禅のひとときを味わえます。
  7. ヨーロッパ最大の近代美術館ポンピドゥー・センターでインスピレーションを得たら、近くのヘルムート・ニューケーキ
  8. モンマルトル美術館でルノワールら19世紀の巨匠たちに触れたら、ラデュレ・プランタンでマカロンを。サン=ジュルマン通りを下り、シャンゼリゼ通りへ向かう約20分(徒歩なら30分)で、ブリュッセル通りの店に到着します。

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