2016年LAレストランウィーク、1月まで開催
ロサンゼルス郡内の300以上のレストランが参加する「DineLAレストランウィーク2016」は、1月まで開催されます。今年は、OpenTableが予約1件につき1ドルをロサンゼルス地域のホームレス支援団体「The Midnight Mission」に寄付します。
参加店では、厳選されたプライスフィックスメニューをご用意。ランチは2コースで15ドル、20ドル、25ドル、ディナーは3コースで29ドル、39ドル、49ドルとなっています。
注目のレストラン
Le Petit Paris(ダウンタウンLA)
Eaterは「質の高いフランス料理の定番」を称賛し、街で最も美しい新店舗のひとつと評価しています。
Spago Beverly Hills
Wolfgang Puckが手掛ける象徴的なファインダイニングが、カリフォルニア料理のシグネチャーを49ドルのディナーで提供します。
Lukshon(クルバーシティ、エクスポライン近く)
シェフ・サン・ユンが本格的な東南アジアの味をモダンにアレンジしています。
The Corner Door(クルバーシティ)
Eaterは「LAの各地区がひそかに欲しがるようなレストラン」と評し、上質なパブ料理を提供しています。
Sotto(ピコ‑ロバートソン)
南イタリアのピザと、評価の高いワインリストが自慢です。




