フードライター・マット・ロッドバードに会う
出身地:ニューヨーク州ブルックリン。
職業:Food Republic の寄稿エディター。
好きな旅行先:サイゴン、ロサンゼルス、メルボルン、パリ、ウィスコンシン州マディソン。
行ってみたい国:アルゼンチン、マレーシア、イスラエル。
変わった旅行前のルーティン:出発前夜に徹底的に掃除、Maxim 雑誌を購入、午前8時前のフライトではマクドナルドのエクストラバリューミールを朝食に。
機内でのリラックス法:窓側シート、新聞3紙、音なしでもヘッドホン(話し好きな隣席への対策)。Air とシャーロット・ゲインズブールのアルバムをリピート。
機内持ち込みバッグに必ず入れるもの:イブプロフェン。
コンシェルジュ利用か自力か:自力(仕事の一環)。
旅のスタイルは:全てを見尽くすが、ビーチは少し苦手。
移動は自分で運転か:自分で運転するが、日本やオーストラリアなど左側通行の国では除く。
旅のヒーロー:作家デビッド・ファーリー(シンプルな荷造り哲学)。
旅先で見た中で最も奇妙なもの:ベンタイン市場で販売されている内臓。
ベストホテル設備:イーストハンプトンの The Maidstone でのシャワーは今でも夢に出てくる。
忘れられない食事:メルボルンの Vue de Monde での食事が今も心に残る。
行く先々で必ずチェックするもの:地元のスーパーマーケットとカクテルバー。
新しい街で情報を得る方法:タクシー運転手と会話し、Facebook で SOS を出して現地情報を収集。
帰宅時に必ず持ち帰るもの:何かのボトル、新しいジャケット、そして妻へのぬいぐるみの「友達」。
フレンチリック(インディアナ州)に再び行かないとしたら:それはまだ早すぎる。家族で唯一の旅行が環境の悪さで中断されたからだ。
旅の目的:1日5食の食事を楽しむこと。




