ブリスベンで深夜に楽しめるおすすめグルメスポット
夜10時過ぎに小腹が空いたら、いつものファストフードはやめて、ブリスベンの夜遅くまで営業しているお店で味覚を刺激してみませんか?
Greaser Bar(グリーザー・バー)
フォーティチュード・バレーの中心にあるアメリカンスタイルの地下バー。毎晩深夜まで開いており、米国直輸入のビールやフードが楽しめます。
Red Hook(レッド・フック)

グレシャム・レーンにひっそりと佇むアメリカンバーガー店。月曜・火曜は21時、 水曜・木曜は22時、金曜は深夜、土曜は午前11時まで営業。日曜は20時で閉店しますが、ハンバーガーは外せません。
Super Whatnot(スーパーホワットノット)
市内の隠れ家で、ローテーションで提供されるクラフトビールやオリジナルカクテル、アメリカンスタイルのグルメスナックを楽しめます。平日は23時、週末は翌朝1時まで営業。
Canvas(キャンバス)
郊外ウローニャバにあるワインリストが自慢のバー。火曜から日曜まで深夜まで営業し、デカンテやカクテルと共にチキンレバーパテなどの軽食が楽しめます。
Riverbar & Kitchen(リバーバー&キッチン)
イーグル通り沿いに位置し、ストーリーブリッジの眺めが抜群。毎晩23時30分まで営業し、木炭で焼いたトウモロコシにチリ・ガーリック・スマック塩をまぶした一品が人気です。
Eat Street Northshore(イート・ストリート・ノースショア)

営業は他店ほど遅くはありませんが、金曜・土曜は22時まで高品質なフードが楽しめます。ブリスベン観光の定番スポットとしてもおすすめです。
Fritz & Berger(フリッツ&バーガー)
カクストン・ストリートとペトリーテラスの角にある人気のビアバー。日曜・月曜・火曜は21時30分まで、その他の曜日は23時まで営業し、モダンなバーガーとフライドポテトが自慢です。
Fat Noodle(ファットヌードル)
クイーンストリート・モールの上層に位置し、毎日23時まで、金曜・土曜は深夜0時まで営業。シェフ・ルーク・グエンの20時間かけた「ファットフォー」麺は必食です。
Public(パブリック)
CBDの中心、ターボットとジョージの交差点にあるカジュアルな雰囲気のファインダイニング。平日は23時、金曜・土曜は深夜0時まで営業し、日曜は休業です。モダンオーストラリア料理を楽しめます。




