ブリスベンで味わう最高のホットチョコレート
寒い冬の日に、温かくてシルクのように滑らかなホットチョコレートほど心を満たすものはありません。好きなブレンドにマシュマロを添えて、足を伸ばしながらゆったりとした時間を楽しんでください。以下では、ブリスベンで味わえる厳選ホットチョコレート店をご紹介します。
バンカー(ミルトン)

本格的なコーヒーと「本物」のクリーミーなホットチョコレートで有名なバンカー。チリ、ペパーミント、ピーナッツバターなど、個性的なフレーバーも楽しめます。
デロ・マーノ(ブリスベン市・ニュー・ファーム)
パディントン・デリやエピセリーが提供するイタリアンホットチョコレートは、デザートスプーンが必要になるほど濃厚。まさにデザートとして成立するリッチさです。
ジェラート・メッシナ ポップアップ(ウェストエンド)
4週間限定でウェストビレッジの路地裏に登場。ボンベ・ショコラ・アラスカはホットチョコレートにドゥルチェ・デ・レチェジェラートとトーストしたマシュマロをトッピング。マルティ・マックマルトはホットチョコレートミルクにバニラジェラートとトーストマシュマロを合わせた、飲み物とデザートが一体化した一杯です。
ピギーバック(ジンダリー)

インパクト大のホットチョコレートが揃うカフェ。子ども心をくすぐる「ユニコーン」や、ホイップクリームとオレオ砕きが乗った「5時の影」、チョコレートと塩キャラメル、シナモンシュガーがアクセントの「スイートチャイ・オブ・マイン」など、どれもインスタ映え必至です。
デニム・コー(ウェストエンド)

イタリアンホットチョコレートにピーナッツバターを加えた“ピーナッツバター・イタリアン”。スプーンで食べるほど濃厚で、小さな一口ずつ味わうも良し、一気に飲み干すも良しです。
ジョン・ミルズ・ヒムセルフ(ブリスベン市)
15種類以上のフレーバーから選べる本格派。ラベンダー、レモンマートル、オレンジ、ローズといった珍しい味や、ホットチョコレートカクテル「ヘル・イエ」まで挑戦してみてください。
ラ・ドルチェ・ヴィータ(ミルトン)
イタリア料理店ならではの本格イタリアンホットチョコレートに、ヌテラを加えたリッチな一杯が自慢です。
ザ・ダーク・ショコラティエ(ブリスベン市)

Noosa Chocolate Factory が手掛けるダークチョコレート専門店。90%・73%のビターチョコレートから、56%のセミダーク、36%のミルクチョコレートまで、シロップや粉末を使わない本物のホットチョコレートが楽しめます。
バロー(ウェストエンド)/ジャック+ヒル(スプリングヒル)
メルボルン発のMork Chocolateを使用したホットチョコレートが味わえるカフェ。70%ダークカカオのベースに、ストーンフルーツ、アーモンド、熟したベリーの風味が広がり、トフィーとダークチョコレートの余韻が残ります。
カフェ・ラップチャー(ウェストエンド)
チリとチャイスパイスが効いたベネズエラ産ブレンド「シャクティ」ホットチョコレートで、体の奥から温まります。




