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アンダルシアで心も満たす旅:ベンジャミン・ングイがスペインのタパスとハモンを堪能

アンダルシアで心も満たす旅:ベンジャミン・ングイがスペインのタパスとハモンを堪能

ベンジャミン・ングイは情熱的な写真家で、イベリア半島へスペインの美食と暖かな気候を求めて旅しました。セビリア、マラガ、ネルハで過ごした後、彼は人生の新たなミッションを見つけました――スペイン全土のハモン(生ハム)を食べ尽くすことです。まさに高貴で納得できる挑戦です。 以下では、彼のアンダルシア冒険の写真をご覧ください。


旅のはじまり

昨年の秋、ロンドンの寒さが本格化する前に暖かい天候を求めて、私と恋人(当時はガールフレンド、現在は婚約者)で旅行計画を立てました。

いつものように、食欲が行き先を決めました。タパスとフラメンコの本場、スペイン・アンダルシアのセビリアへと自然に向かいました。もちろん、ニコンのカメラも持参しました。

セビリアでの食体験

タパスは常に私のお気に入りです。しかし、オーストラリアやロンドンでの小皿料理では、セビリアの食体験に匹敵するものはありませんでした。

車で巡るアンダルシア

自由に旅したいという思いから、電車やバスではなくレンタカーを選びました。その結果、道路の左側通行に戸惑い、曲がり角を見逃し、狭い路地にハマるハプニングもありましたが、海や山々の絶景が長距離ドライブを補ってくれました。

マラガで数日、そして晴れたビーチタウン・ネルハで半日を過ごしました。

アンダルシアの魅力

歴史、文化、建築が調和したアンダルシアは、私の記憶に深く刻まれました。さらに、驚くほど手頃な価格で楽しめる最高のタパスとジンも魅力です。愛し、恋しく、またすべてを味わいたいと思っています。

フード・ポルン・アラート

スライドショーをご覧ください。

もっと見る写真

ベンジャミンの写真はブログ「SOBN」でチェックできます。

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