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ジャマイカ・ゴールデンアイに戻ってきました

はじめに

統合医師であり作家のフランク・リプマン博士は、ビタミンやサプリメントのブランド「Be Well by Dr. Frank Lipman」を手掛けるだけでなく、自身も実践者です。今回は、カリブ海の人気リゾート、ジャマイカ・オラカベッサにあるゴールデンアイで過ごした6日間を振り返ります。

基本情報

滞在先:ゴールデンアイ(GoldenEye)

滞在期間:6日間

同行者:妻のジャニス

訪問回数:2回目(前回がベストバケーションのひとつ)

旅のポイント

持参すべきでないもの:ジャケットやネクタイは不要です。代わりにサンダルを持参してください。

おすすめコテージ:ラグーンコテージ #12。二人で過ごすのに最適な、最もセクシーなコテージです。

最も印象的な体験:ゴールデンアイのラグーンでの深夜の水泳。

滞在期間の目安:リフレッシュしたいなら、4〜5泊が理想的です。

特に良かった点:屋外シャワー。

残念だった点:フィッツジェラルド・ヴィラは予約済みで、イアン・フレミングの執筆机は次回に持ち越し。

ジャマイカ・ゴールデンアイに戻ってきました

スピードラウンド:お気に入りベスト4

1. 食事:ジャークチキンとレッドストライプビール。地元の味はやみつきに。

2. 散策エリア:自転車でオチョリオスのポートマリアへ。カリブ最古の教会を見学できます。

3. アクティビティ:ノエル・コワードの旧邸「ファイヤーフライ」でサンセットカクテル。眺望が最高です。

4. カジュアルな過ごし方:ビゾットバーでサンセットを楽しみながら、ゴールデンアイカクテルと共にクリス・ブラックウェル厳選の音楽に酔いしれる。

カメラに収めた瞬間:スパでのマッサージ予約までカヤックで移動。

次回訪れたい場所:ブルーマウンテンズにある別ホテル、ストロベリーヒル。

お土産:ブラックウェル・ラム。米国ではまだ入手困難なので、友人への贈り物に最適です。

再訪の意志:いつ行くかの問題です!


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EyeCandy: GoldenEye(フォトギャラリー)

旅行プランの立て方

航空:モンテゴベイのサングスター国際空港(MBJ)は米国主要都市への直行便が多数。車で約1時間半です。キングストンのノーマン・マンリー国際空港(KIN)は約2時間。ホテルが両空港への送迎を手配します。プライベートジェットやヘリコプター利用者向けに、イアン・フレミング国際空港(OCJ)もすぐ近くにあります。

ドライブ:ジャマイカは左側通行です。レンタカーでの移動も可能ですが、ゴールデンアイが提供するドライバーを利用すれば、ベストな観光スポットやローカルのジャークスタンドへスムーズに案内してくれます。島は思ったより広く、道路状況は場所により異なるため、移動時間に余裕を持って計画してください。

所在地

GoldenEye
Oracabessa
St. Mary, Jamaica
+1-876-622-9007
info@goldeneye.com


トラベルノート
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